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むさしのがくいん

武蔵野学院大学

私立大学 埼玉県

国際コミュニケーション学部の詳細情報

学科・定員・所在地

学科・定員

国際コミュニケーション学科(120名)

所在地

1~4年:埼玉

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

プロフィール

●少人数制を活かし、あらゆる角度から「実践的な英語」を学び、国際社会に通用する実践力を磨く
●「国際社会」と「日本」を学ぶ 
●少人数を活かした「学生と向き合う」教育で、自分の個性を国際社会で活かす力を育む

<「他者理解」の精神のもと、少人数で実践的な英語を学び、国際社会へ>
建学の精神である「他者理解」という言葉には、自分の個性をいかしながら、多様性を理解し、国際社会で活躍する力を、学生たちに身につけてほしいという武蔵野学院大学の願いが込められています。
国際化が進む昨今においては、自律性と協調性を兼ね備えるとともに、社会で使える英語を身につけることが重要です。少人数だからこそ、学生一人ひとりに寄り添い、実践的な英語を教える武蔵野学院大学での学びが、国際人としての皆さんの可能性を広げます。

【学生数】497名(2020年5月1日現在)
【専任教員数】20名(2020年5月1日現在)
【専攻科】国際コミュニケーション学科

国際コミュニケーション学科

講義・学問分野

English Reading&Writing, English Listening&Speaking 通訳英語,試験英語,Communication English Skills, Advanced English Reading&Writing,Advanced EnglishL istening&Speaking,英語討論, 実務英語,英語学概論,英語文学,ビジネス・コミュニケーション, モバイル・コミュニケーション, 英書講読, 心理学概論, 教育心理学, 社会心理学, 教育社会学,日本文化論,日本社会論,日本語教育史,日本の伝統文化,国際政治史,国際文化交流,地域文化事情,国際関係,国際金融

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学部の特色

少人数制を活かし、あらゆる角度から「実践的な英語」を学び、国際社会に通用する実践力を磨く

国際コミュニケーション学部では、学生が国際社会で活躍する力を身に付けられるように、「実践的な英語」と「少人数」を基本的な教育理念に掲げています。
「実践的な英語」とは、「社会で使える英語」です。英語は、国際社会における共通言語としての存在感を増しており、英語を使えることは、国際社会へのパスポートであるといっても過言ではないでしょう。だからこそ、国際コミュニケーション学部では、まず、ネイティブ教員による英会話の授業で、スピーキングやリスニングの力をしっかりと身に付けます。そのうえで、ぜひ、「実務英語」や「英語討論」等の英語を応用する能力を育くむための授業を履修してください。
そして、このような学びを支えるのが、「少人数」。少人数で編成されている英語の授業だからこそ、先生と学生の距離が近く、わからないことはすぐに質問でき、自分のペースで安心して勉強できます。そのような環境だからこそ、他者とのコミュニケーションを円滑に行う力も磨かれるのです。
国際コミュニケーション学部で、小人数の充実した英語の授業を受け、国際社会に羽ばたきましょう。

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「国際社会」と「日本」を学ぶ 

身に付けた実践的な英語を、国際社会で実際に使うためには、国際社会に関する幅広い知識が必要です。そこで、武蔵野学院大学国際コミュニケーション学部では、「国際学」の授業も豊富です。「国際関係」や「国際政治史」等を通し、自分の活動場所となる国際社会の成り立ちや、多様性を学ぶことにより、国際人としての主体性を獲得します。
また、「日本」に関する授業が多いことも、国際コミュニケーション学部の大きな特徴です。自分のバックグラウンドを発信することも、国際社会では求められます。そこで、授業を通して「日本」を学ぶことにより、自己を形成する要因を客観的に把握し、新しいアプローチで自分と向き合いましょう。そして、このプロセスは、多様性を理解する足掛かりであるともいえます。
国際社会という枠組みを理解するとともに、国際社会における個人としての自覚を養いましょう。

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少人数を活かした「学生と向き合う」教育で、自分の個性を国際社会で活かす力を育む

武蔵野学院大学では、学生と向き合う姿勢を、何よりも大事にしています。それを支えるのが、「少人数」。少人数だからこそ、先生と学生の距離が近く、わからないことはすぐに質問でき、自分のペースで安心して勉強できます。そのような環境だからこそ、自分の個性を活かしながら、他者とのコミュニケーションを円滑に行う力が培われます。
小人数の丁寧な教育で磨いた自分の個性を、英語を使って国際社会に発信してください。

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学べること

海外研修で国際感覚を身に付ける

国際コミュニケーション学科

国際社会の舞台で活躍するための柔軟で幅広いカリキュラム編成ー「言語理解科目」「人間理解科目」「日本理解科目」「国際理解科目」

本学のカリキュラムは基礎科目と専門科目、専門ゼミ科目から構成されています。基礎科目では、コミュニケーションの基礎や幅広い教養を身に付けます。そして、専門科目では「言語理解科目」「人間理解科目」「日本理解科目」「国際理解科目」の各分野からとくに興味のある分野を選んで専門知識を深めます。また、授業選択の自由度が高く、卒業のために必要な124単位のうち、必修は40単位。残りの84単位は自分で関心のある科目を選び、自分だけの時間割を作成して、学ぶことができます。

【授業・講義】
実践的な英語教育・海外研修の準備・「日本」を学ぶ

<少人数の実践的な英語教育>
「少人数の実践的な英語教育」こそ、武蔵野学院大学が誇る学びです!少人数だから、安心して、自分のペースで思う存分、英語を学べます。そして、社会で実際に使える英語を学べる授業が豊富なことも、武蔵野学院の魅力です。「実務英語」や「通訳英語」の授業で、実践的な英語をしっかりと身に付けます。また、「英語文学」や「英書講読」「英語討論」など、様々な角度から英語に触れる授業も豊富。国際化が進む社会のなかで、英語を駆使し、自分の意志で行動できる国際人をめざしましょう。

<海外研修の準備を授業として実施>
希望者の全員が行ける海外研修は、参加するためのバックアップを実施する授業が設置されています。出入国の時に空港で使う英語の表現や、外国の大学で学ぶ際に必要となる知識、さらには必要な書類の書き方などを学べるので、不安なく、海外研修に参加することができます。授業として開講されているので、単位にもなり、一石二鳥!入学したら、ぜひ履修してみてください。

<「日本」を学ぼう!>
国際社会で活動するためには、自分のバックグラウンドを知ることも重要です。自分の価値観や考え方に影響を与えている要因を把握し、自己を認識することが、多様性を理解する第一歩でしょう。そこで、武蔵野学院大学では、「日本」に関する授業も多く用意しています。「日本文化論」や「ポップカルチャー論」などの授業を通し、学問的なアプローチのもと、新たな視点から「日本」と向き合ってみませんか?

●海外研修先
アメリカ:パイン・マナー大学
カナダ:ヨーク大学グレンドン校

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