東京家政大学/志望理由
日本のよい製品や技術を世界中の人に届けたい
人文学部 英語コミュニケーション学科 4年
S.K.さん
埼玉県立本庄高校 卒業
※掲載内容は取材時のものです
興味を持ったきっかけ
幼い頃から「留学」に興味があり、それを叶えるために英語の勉強を始めました。東京家政大学の英語コミュニケーション学科は、英語力を基礎から実践的な英語まで身に付けることができるため、留学するうえで役立つと感じ、深く興味を持ちました。
この大学を選んだ理由
大学選びでは、留学プログラムが整っていることや、英語学習サポートが充実していることが重要な判断基準でした。そんななかで東京家政大学のオープンキャンパスに参加したとき、ボランティアで参加していた先輩方がとても丁寧に優しく接してくれたことがとても印象的だったことから入学を決めました。英語コミュニケーション学科は、少人数授業が多く、先生方と学生の距離が近いため、気軽に何でも相談することができます。また、学科主催のさまざまなイベントを通して縦・横のつながりが深いことにも魅力を感じ、この大学を選びました。
将来の展望
将来は、グローバル展開している国内メーカーで働きたいと思っています。留学中に日本を外側の視点から見たことで、日本の製品や技術に対する可能性を感じ、日本のよい製品や技術を世界中の人に届けていく仕事に携わりたいと考えるようになりました。現在はTOEIC800点をめざしており、学科で開催されているTOEIC高得点者と交流できるイベントに参加して、有効な勉強方法やスケジュール管理、おすすめの参考書などを教えてもらっています。