東京国際工科専門職大学/学部・学科
学べること

業界トップ企業との連携により、最先端の技術を学べる

AI・IoT・ロボットからゲーム・CG まで、世界のICT・デジタルコンテンツ業界と連携。専門知識・スキルを学ぶだけではなく、企業とより深く連携し、新しいモノやサービスを生み出す過程を、IBM、NTT、バンダイナムコスタジオ、コナミデジタルエンタテインメントなどの業界トップ企業出身の教授陣から直接指導を受けられます。
産業界と連携した4年間のPBL(課題解決型実習)により、応用力やビジネススキルを磨くことができるので、卒業時には社会のニーズに即応した実践力が身につきます。

国内外でのインターンシップを実施

従来の大学教育のしくみでは十分に行われてこなかった企業インターンシップを全学生の必修科目(臨地実務実習Ⅰ~Ⅲ)に配置しています。16週間以上、4か月に渡ってビジネスの最前線に身を置き、プロトタイプの制作までを実践します。
また、アメリカ、イギリス、カナダなどでの海外実習もあります。Microsoft本社でのワークショップ、ロンドン大学シティ校での開発プログラム、Sony Pictures Imageworksのスタジオ体験、現地企業でのインターンシップなど、世界のテクノロジーを実践できる特別プログラムです(※国際情勢等により中止となる場合があります)。

国際的なカリキュラムで実践的な英語力を身につける

習熟度別クラスの丁寧な指導によって1年次からTOEICを受験し、着実にレベルアップしていくカリキュラム。学びの集大成ともいえる4年次の科目「卒業研究制作」では英語でのプレゼンテーションを行います。4年間の英語学習を通して、実務で活かせる「実践的な英語力」が身につきます。将来はグローバルに活躍することができ、また海外での就職も実現できます。