東京情報デザイン専門職大学/学部・学科
学べること
IT・ロボット・AI・セキュリティ・CG・ゲームの6つの分野から“好き”を学ぶ
IT・ロボット・AI・セキュリティ・CG・ゲームの6つの分野から、自分の“好き”を仕事にするため、講義と実習を通して基礎から学びます。ただ知識を身につけるだけでなく手を動かしながら学ぶことで、「仕事でどのように役立てることができるのか」考える力を身につけます。4年間専門的に学ぶことで、仕事に必要な「知識」と「使える力」を身につけ、社会で必要とされる存在へと成長します。
4年間を通して「情報デザイン」を学び、「仕事で使える力」を身につける
本学で4年間の学びの軸となるのが「情報デザイン」です。情報デザインとは、世の中の困りごとや課題に向き合い、デジタル技術を活用して、新しい価値を生み出す考え方です。
授業では、身近な問題から「何が問題なのか」「なぜうまくいかないのか」など、自分で課題を見つけ、伝え方や仕組みを工夫する力を養います。
すでにある答えを導き出すのではなく、チームで協力して課題を解決する力を身につけ、変化の大きい社会の中で、考え続け、行動できる人材をめざします。
長期インターンを通して、仕事で通用する 実践力を身につける!
企業と連携し、授業の一環として全学生が長期インターンを実施しています。
インターンは単なる職業体験ではなく、一定期間にわたり企業の現場で継続して業務に携わる実践的な学び。在学中から社会人と同じように働き、仕事の進め方やコミュニケーション、責任を持って成果を出す姿勢を身につけていきます。その積み重ねが評価され、インターン先によっては、そのまま就職につながるケースもあります。
「社会で働く経験」を積んだ状態で社会に出ることで、社会人としてのスタートダッシュを切ることができます。