東洋英和女学院大学/先輩の学生生活体験記
留学も資格も語学も、リフレッシュしながら挑戦できる

※学年は取材時点のものです
高校時代の様子
高校時代は、インドネシア語コースを専攻し語学を学ぶことに専念していました。小さい頃から世界や言語を学ぶことに興味があったため、資格の取得や文化交流など、とても充実した高校生活を過ごすことができました。
通っていた高校が外国語教育に力を入れており、そのため、英語とインドネシア語に力を入れ取り組んでいました。資格については、挑戦できるものはできるだけ取得するように努力していました。
大学で頑張っている「学び」
高校時代にインドネシア語を学んでいたこともあり、大学では東南アジアに関するゼミを受講しています。このゼミでは、東南アジア諸国が抱える課題について学び、プレゼンテーションを行います。
第二外国語では以前から学びたいと思っていたフランス語を選択し、1年次の後期にフランス語検定5級を取得することができました。英語についても、2年次の後期にはカナダへ留学し、授業もより高度な内容に挑戦するなど、学びを深めています。
*2026年度より、人間社会学部 国際学科(設置構想中)で募集予定です。
この大学に入学して「良かった」と思えること
実際に入学してみて、この大学を選んで本当に良かったと感じています。特に、充実したカリキュラムや自習できる場所が豊富にある点がとても気に入っています。専門分野以外の授業も履修でき、学びの幅を広げることができたことも魅力に感じています。
大学は自然に囲まれているので、朝少し早く登校し鳥の声を聞くのが日課になっています。トレーニングルームも充実しており、空きコマの時間を利用して運動し、気分転換をしています。
2026年、1学部3学科の新体制へ。(設置構想中)

「変わることを、楽しむために。」
東洋英和女学院大学は2026年4月、1学部3学科の新体制へ。
心理・保育・国際の3分野で幅広い学びを展開。自分の興味・関心に沿った学びを、より柔軟に、より専門的に深めることが可能になります。
【オープンキャンパスで新たな学びをご案内します】
新学科の説明に加え、キャンパスツアーや個別相談、体験授業なども実施します。
【開催日】4/20(日)、5/17(土)、6/15(日)、7/20(日)、8/10(日)、8/24(日)、9/21(日)、11/2(日)、11/3(月・祝)、12/14(日)、2026年1/18(日)、3/20(金・祝)