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横浜薬科大学

私立大学 神奈川県

入試

受験アドバイス

【2018年度実績】
●AO入学試験
第一次審査は自己紹介書、自己アピール文、調査書を総合して判断し、第二次審査で小論文、基礎学力検査、個別面接試験によって合否を判定します。

●推薦入学試験
「指定校推薦入試」では小論文と面接、推薦書、調査書で合否を判定、「公募推薦入試(I期、II期)」では理科(基礎学力テスト:理科「化学基礎・化学」)および面接、推薦書、調査書で合否を判定します。
※指定校推薦入学試験受験者及びAO入学試験I期1回の合格者は、ABrushUP入学試験にチャレンジし、本学が定める基準点以上の成績を修めれば、授業料免除の可能性が広がります。BrushUP入学試験受験者の中から最大で成績上位者10%程度が選抜され、特別奨学生に選ばれます。

●特待生チャレンジ入学試験
「前期・中期」は必須:理科(化学基礎・化学)、選択:理科(生物基礎・生物)、外国語(英語)、数学(数学I)から1科目選択、および調査書で合否を判定します。
「中期・後期」は必須:理科(化学基礎・化学)、選択:理科(生物基礎・生物)、外国語(英語I・II)、数学(I・II・A・B[数列、ベクトルの範囲])から1科目選択(2科目以上受験した場合は高得点科目を合否に採用)、および調査書で合否を判定します。
※特待生入学試験は「前期」「中期」「後期」3回実施しますが、AO・指定校推薦・公募推薦の合格者で入学手続を完了している方も、入学の権利を保持しながらチャレンジすることができます。
※「特待生」「特別奨学生」は6年制・4年制ともに同一入学試験区分によって選考されます。6年制の特待生入学区分では最大で入学定員の10%が特待生に採用されます。また、特待生チャレンジ入学試験において「特待生S」・「特待生A」・「特待生B」に採用されなかった場合でも、「特別奨学生」・「一般学生」と同等の学力を有すると認められた受験生には、「特別奨学生」・「一般学生」の区分でも合格を認めます。

●センター利用入学試験
必須:理科(化学)
選択:理科(生物)、外国語(英語)、数学(I・A)、数学(II・B)から1科目選択、および調査書で合否を判定します。
※本学独自の学力検査は課しません。

●一般入学試験
必須:理科(化学基礎・化学)
選択:理科(生物基礎・生物)、外国語(英語)、数学(I・II・A・B[数列、ベクトルの範囲])から1科目選択、および調査書で合否を判定します。

●地元枠入学試験
地域医療に関心があり、将来、神奈川県の地域医療を支えていく強い意志を持つ人を求めます。神奈川県の高等学校・中等教育学校または神奈川県の出身の方で、人物に優れ、神奈川県内の地域医療に貢献することをクラス担任が推薦できる者、および卒業後に神奈川県内の医療機関に勤務することを強く希望する方が出願できます。

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