てづかやま

帝塚山大学

私立大学 奈良県

経済経営学部の詳細情報新設

※2018年開設

学科・定員・所在地

学科・定員

経済経営学科(210名)新設
※2018年開設

所在地

1~4年:奈良

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

プロフィール

●ビジネスに欠かせない「経済学」と「経営学」の双方の知識を“1学科”で学ぶ
●希望の進路に導く多彩な「実学プログラム」
●英語コミュニケーション力を磨く「英語塾」と徹底したインターンシップで力をつける

経済経営学部は「社会で活躍する人材を育成すること」を目的に、卒業後の進路に応じた「経済学と経営学」を“1学科”で「理論と実績、実体験の融合カリキュラム」を通して体系的に学びます。また、学生1人ひとりの希望の進路に導く多彩な実学プログラムを設置。就職に直結した学びに加え、実社会で武器となる資格取得もめざし、これからの社会でグローバルに活躍できる人材を育てます。

【学生数】−
【専任教員数】−

経済経営学科新設※2018年開設

講義・学問分野

ビジネスエコノミクス、キャリア演習A~F、観光ビジネス論、金融市場の現状(野村證券提供講座) など

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学部の特色

ビジネスに欠かせない「経済学」と「経営学」双方の知識を学ぶ

ビジネスに欠かせない「経済学」と「経営学」の双方の知識を“1学科”で学ぶ

経済学分野と経営学分野のさまざまな知識、その知識を社会で生かすスキルや知恵、さらにビジネスの「言語」としてのIT・簿記・外国語の実践的スキルを、4年間を通して修得し、国際的視野に立って地域社会の発展に貢献できる人材を育成します。さらに、社会で武器となる資格の取得をサポートするとともに、コミュニケートできる英語力も修得します。

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社会で活躍するための専門知識と実践力を修得

希望の進路に導く多彩な「実学プログラム」

幅広い学問領域を有する経済学と経営学を効率よく学修できる、実学プログラムを用意しています。複数のプログラムを横断的に履修することも可能です。

◇「金融スペシャリストプログラム/不動産スペシャリストプログラム」:金融や不動産業界をめざす
◇「公務員プログラム」:国や地方公共団体の公務員や中学校、高等学校の教員をめざす
◇「国際観光ビジネスプログラム」:観光業界や鉄道・航空業界をめざす
◇「流通業界プログラム」:貿易・運輸・流通業界をめざす
◇「企業実務プログラム」:地域の中核企業、企業者や事業承継者をめざす

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英語コミュニケーション力を磨く「英語塾」と徹底したインターンシップで力をつける

経済経営学科で開講する英語塾では、高校までの学びと異なり、「コミュニケートできる英語」を学びます。英語教育のプロフェッショナルが「英語を母国語としない人の英語教育法」で、世界最高水準の学びを提供。英語のコミュニケーション力、プレゼンテーション力、ディスカッションスキルを確実に向上させます。また、多岐にわたる企業へのインターンシップも準備しています。希望する業界での職業体験を通して理論と実践を学ぶことで、将来の進路決定に役立ちます。

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学べること

経済経営学科

【授業・講義】
業界人・専門家から学ぶ多彩な「実学講座」

業界の第一線で活躍する企業人から、社会で役立つスキルや知識を学びます。

◇『野村證券提供講座』
証券・金融市場関連の最前線のテーマを用い、社会・経済の動向から金融の仕事、資産形成や起業に必要な知識などを学びます。
◇『近鉄グループ提供講座』
「鉄道」「旅行」「宿泊」「娯楽」「文化」など、様々な分野の計144社からなる近鉄グループホールディングスの最前線で活躍する実務家から、経営の実態や顧客創造などについての幅広い講義を行います。
◇『ANA(全日空)講座』
ANA総合研究所の「人材育成」の手法を大学教育に取り入れ、エアライン就職をめざす人だけでなく、産業界が求める “Ability” の習得をめざします。
◇『地元優良企業提携講座』
実際の経営者が「経営の現実」を直伝、経営者としての視点の持ち方や考え方、問題解決能力を学び、将来のキャリアに関する視野を広げます。

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アドミッションポリシー

〈経済経営学科〉が求める学生像

経済経営学部経済経営学科は、教育理念に掲げた人材を育成するために、大学全体のアドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)に定める事項のほか、下記のことを入学者に求めます。

〈求める学生像〉
1.幅広い教養と経済学および経営学の専門的知識を修得するとともに、それを活用し主体的に学ぼうとすること。
2. 上記の学びを活かし、地域社会を理解し、その発展に貢献するという意欲があること。

〈入学までに修得すべき内容・水準〉
1.高等学校までの教育課程を幅広く修得していること。
2.高等学校で学ぶ国語を通して、読む・書く・聞く・話すという日本語の基本的な運用能力を身につけていること。
3.高等学校で学ぶ社会を通して,現代における社会的な問題について基礎的な知識を修得していること。

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