京都外国語専門学校/東南アジア言語学科(タイ語専攻/ベトナム語専攻)
全国でも数少ない本格的なタイ語の教育機関。少人数制で学び、さらに英語も身につける。
募集人数 20人 / 2026年度納入金年度納入金 1,225,000円
東南アジア言語学科(タイ語専攻/ベトナム語専攻)で めざせる職業
東南アジア言語学科(タイ語専攻/ベトナム語専攻)の 学ぶポイント
ネイティブの先生から学ぶタイ語の授業は年間400時間以上
タイ語を学ぶのが、入学して初めてという学生が大半。しかし専攻語の授業は年間400時間以上も行われるので、確かなタイ語の力が身につきます。授業では映像ソフトなどのマルチメディア教材をはじめ、先生自身が作り上げたオリジナル教材も使われ、楽しく学んでいけるように工夫されています。
東南アジア言語学科(タイ語専攻/ベトナム語専攻)の 施設・設備
20人までの少人数クラスだから、先生との距離が近い!
東南アジア言語学科の教室は、小教室が中心。ネイティブ教員の比率も高く、授業がリスニングとも言えます。また、先生と学生の距離も近いことも大きな特長。さらに東南アジアからの留学生も多く、交流しながら日本語を教えたり、留学生から専攻語を教えてもらったりと相乗効果があります。
東南アジア言語学科(タイ語専攻/ベトナム語専攻)の 卒業後の進路
大阪大学などへの編入学、海外での就職など、幅広い進路実績があります!
卒業後は4年制大学の3年次に編入する道も開けています。入試情報の収集や対策講座などサポートも充実しており、大阪大学などへの編入実績も。また、企業の情報収集や就職セミナーなどのサポートを受け、企業への就職を目指したり、身につけた語学力を海外留学でさらに磨くなど、幅広い進路が選択可能です。
東南アジア言語学科(タイ語専攻/ベトナム語専攻)の クチコミ
急成長する東南アジアは人材不足。語学を修得して海外へ飛び出しては?
日本企業は、中国から今後の発展が期待されているベトナムやタイ、インドネシアへの進出を加速しています。タイ語・インドネシア語・ベトナム語を学べる教育機関が少ないので、それらを修得している人材は希少価値といえるでしょう。言葉と文化を学んで、アジアで活躍できる人材に!
- 英米語学科
- 中国語学科
- 韓国・朝鮮語学科
- 東南アジア言語学科(タイ語専攻/ベトナム語専攻) 今ここ
- 日本語コミュニケーション学科(外国人コース)
東南アジア言語学科(タイ語専攻/ベトナム語専攻)の 学費(初年度納入金)
2026年度納付金122.5万円(入学金15万円、学費95万円、施設維持費12万円、教材費3千円、学友会費2千円)
その他教科書代、2万円から3万5千円程度
学科により異なります。
海外研修費(海外研修は希望者のみ)
英米語学科は、TOEIC-IPテスト費用として12,520円(4回分)
※初年度納入金とは、入学初年度に必要な入学金・授業料・施設設備費・実習費などの学費を合計したものです。
※内容は変更される可能性がありますので、最新情報は学校の公式ホームページなどでご確認ください。
アクセス情報
アクセス
京都市営地下鉄東西線「東山」駅(2)番出口から徒歩7分
京都市営地下鉄「京阪三条」駅・京阪電鉄「三条」駅から北東へ徒歩10分
阪急京都線「河原町」駅から京都市営バス31、32、201、203系統で「東山二条」下車すぐ。
地下鉄烏丸線に乗車、「烏丸御池」駅で地下鉄東西線に乗り換え「東山」駅下車、北へ5分
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