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ほっかいどうじょうほう

北海道情報大学

私立大学 北海道

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ここに注目!
  • 入学者全員にiPadを無償配付。主体的学びの世界にアプローチ
  • 「松尾特別奨学金制度」種類、採用人数…全国屈指の魅力
  • 高い就職率を支える、少人数制だからできる徹底サポート!

大学の特色

IT実学教育+学外プロジェクトで「主体的学びの世界」にアプローチ

社会に出て、一つの仕事をやり遂げるには「自分の頭で考える」「実践できる」「行動力がある」「仲間と協働できる」ようにならなければなりません。
本学ではこれに対し、学生が主体的に学ぶPBL(Project based Learning=問題発見解決型学習)を積極的に取り入れています。
併せて、電子教科書を本格的に導入(入学者全員にiPadを無償配付)。これは道内大学では初めての試みです。

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理系・文系どちらも興味をもって学べる「文理融合」系

大学の名前から理系の大学というイメージを抱く方が多いようですが、本学では学べる専門分野が多岐にわたります。
企業経営戦略や会計のプロをめざす学科、WEBを舞台にしたe-ビジネスや医療事務を学ぶ学科がある一方で、ゲームやスマホアプリ、デザインやデジタルサウンドの関連学科もあります。
ひと言で『情報』といってもカバーする領域はとても広く、情報大の学びは実社会ですぐに役立つ実学です。

実学教育を支える大きな要素は他大学にない教員編成
企業の技術畑でリーダーを務めた元エンジニア、現役で活躍中のコンサルタント・医師・デザイナー・クリエイター・映像作家などが本気で指導します。
「理論中心」よりも即戦力が大切なことを現場実践で知る教員が、自分たちの経験をフィードバックします。全てのコースに専任の担当教員が配置されているので自分の興味・関心に応じて3年次にコースを選択すると、その指導のもと徹底的に専門性を深めることができます。

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毎年90%を超える高い就職率をキープ

「情報」の価値と重要性が加速度的に高まっている現代、あらゆる企業・団体ではより高度な情報システムを整備・構築する動きを強めています。本学が育成するのはまさにそこに求められる人材です。
就職指導では就職委員会、ゼミ担当教員、学生サポートセンターが一丸となって学生をバックアップ。
毎週行われるキャリアガイダンスのほか、就職専任職員による一人ひとりにあった就職相談や「会社案内・求人票」などの就職情報を検索できる専用端末を設置するなど、大規模校では難しい細かなサポートで学生を応援します。

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アドミッションポリシー

北海道情報大学における卒業認定・学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)

主体性を持った高度ITプロフェッショナルの育成を目標として、以下のコンピテンシー(知識・スキル・心構え)を身につけ、かつ、所定の単位を修得した学生に対して学位を授与します。
(1)生涯にわたって自ら主体的に学ぶ力
(2)IT 社会に役立つ高度な情報技術と専門知識
(3)国際感覚やモラルなど豊かな人間性
(4)コミュニケーションとプレゼンテーション能力
(5)自ら問題を見つけ出し、その解決のために情報技術を活用し、自身で工夫できる問題発見・解決能力
(6)知識のみではなく生きるための知恵

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北海道情報大学における教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)

本学の教育目標と学位授与の方針を実現するために、「情報化社会の新しい大学と学問の創造」という建学の理念に基づき、全ての学部学科にコースを設け、卒業認定・学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)にコースごとの「育成すべき人材像とコンピテンシー」を設定し、それを踏まえた「コンピテンシーに基づく教育課程編成」を行います。すなわち、育成すべき人材像に必要なコンピテンシーを各科目と関連付けることで、教育目標の達成に向けた履修科目を体系化し、教育課程を編成します。この体系化によって、学習成果として「何ができるようになったのか」を、個々の学生がコンピテンシー達成度として把握できます。なお、初年次教育、教養教育、キャリア教育は全学共通で実施します。

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北海道情報大学における入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)

本学の教育は、自ら問題を発見し、ICT(情報通信技術)を活用してその問題を考え、異なる意見を持つ人たちと議論し、チームとして解決策を導く人材の育成です。
本学ではこのことを実現するため、高等学校等での学びや諸活動、資格・検定取得等で得た基礎学力、基礎知識、語学力、読解力、論理的思考力及び主体的に学ぶ意欲等を身に付け、建学の理念等を理解・共感し、本学で学ぼうとする強い意欲・意志を持った学生を求めています。
また、本学入学後の学びや諸活動を通して、卒業認定・学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)で示している6つの知識・能力を身に付けられる学生を、多様な入学者選抜方法により受け入れています。

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教育環境

最新モーションキャプチャー

進化の早い世界だからこそ、最新施設・設備が重要

校舎内全域を無線LAN環境でカバーしています。これにより教室や図書館はもちろん学生プラザやレストラン、廊下などからいつでも自由にアクセスが可能。
超高速ネットワーク「ギガビットLAN」でつながった学生向けの1000台を超えるコンピュータにプロ仕様の最新ソフトも完備。
また、プロジェクトや課題制作に没頭できる空間として併設されている「メディアクリエイティブセンター」では高品質3D映像も制作可能なメディア機器、全国でも数少ないモーションキャプチャ、放送機材を整えた映像制作スタジオなど情報化時代の大学教育を主張する理想の環境を整えています。

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学部

2018年度入学者対象

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

基本情報

学費・奨学金

初年度納付金【2018年度】

●初年度納付金
経営情報学部
先端経営学科、システム情報学科/1,220,000円
医療情報学部
医療情報学科診療情報管理専攻/1,280,000円
医療情報学科臨床工学専攻/1,660,000円
情報メディア学部
情報メディア学科/1,260,000円

最大級の奨学制度で学生生活を支援

北海道情報大学松尾特別奨学金制度(新入生対象)
この奨学金は「生活支援制度」と給付型の「奨学金制度」の2種類あり、それぞれ入学生の経済的負担のサポートが目的です。
『生活支援制度』
【特1:30名】本学独自の学生寮(朝・夕2食付)に月額32,000円で入寮可能(4年間※電気・水道料など別)
【特2:5名】朝・夕の食事を4年間、月額5,000円で提供(1人暮らしの場合)
【特3:20名】朝・夕の食事を2年間、月額5,000円で提供(1人暮らしの場合)
『奨学金制度』
【A1:20名】入学初年度660,000円を給付
【A2:30名】入学初年度330,000円を給付
【A1:30名】入学初年度170,000円を給付
なお、「生活支援制度」と「奨学金制度」は入学試験の結果をもって採用します。「生活支援制度」と「奨学金制度」は併用できません。

日本学生支援機構奨学金
無利子貸与の「第一種奨学金」と有利子貸与の「第二種奨学金」の2種類があります。

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クラブ・サークル活動

スポーツ、アート、音楽、ボランティア……仲間と輝いた思い出をたくさんつくりましょう。

体育会系クラブ

硬式テニス部、男子バスケットボール部、硬式野球部、バドミントン部、サッカー部、卓球部、軟式野球部、ストリートダンスサークル、フットサル部、情報大ランナーズ、弓道部、バレーボール部、情報大ダーツサークル~formula~

文化系クラブ

アートクラブ、Computer Operating Club(COC)、軽音楽部、園芸部、囲碁部、映像研究部、DTMサークルSound Terminal、ボランティアサークル、総合創作サークル(SSS) 、吹奏楽部、写真部、TED×HIU、レゴ部、演劇部、天文部「アルビレオ」、現代美術研究部、簿記研究会

同好会

Yosakoiソーランサークル、ESS(English Speaking Society)、ソフトテニスサークル、TRPG同好会、ミリタリー同好会、HIU×Cafe、ミニバレーサークル、おはながかり、アコースティックギター同好会、空手道部、ゲーム開発同好会

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大学院・併設の大学

実践的な4分野を展開

〈大学院〉
●経営情報学研究科(修士課程)/デジタルビジネス分野、アカウンティング・マネジメント分野、システムデザイン分野、クリエイティブメディア分野

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パンフ・願書

「5分でわかる北海道情報大学」「理論と実践に通じた教授」「キャンパス・トピックス」ほか、学科・専攻・コース情報、学習サポート、就職サポート、キャンパスライフなど

パンフ・願書取り寄せ

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所在地・アクセス

本学キャンパス

●北海道江別市西野幌59-2
◇札幌から
JR利用/JR「札幌」駅から快速で約16分、「野幌」駅下車。JR北海道バスに乗り換え約5分、「情報大学前」下車
高速バス利用/札幌バスターミナルから約25分、「野幌」下車、徒歩5分
◇新札幌から
「新札幌」駅からJR北海道バスで約25分、「情報大学前」下車
◇北広島から
「北広島」駅からHR北海道バスで約24分、「情報大学前」下車
◇新千歳空港から
JR「新千歳空港」駅から「新札幌」下車、JR北海道バスで約25分、「情報大学前」下車

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問い合わせ先

住所

〒069-8585
北海道江別市西野幌59-2
広報室

電話番号

【フリーダイヤル】0120-83-4411

URL

http://www.do-johodai.ac.jp/

E-Mail

koho@do-johodai.ac.jp

その他

【Facebook】https://www.facebook.com/johodai
【LINE】@do-johodai

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