大学入試センター試験の最新情報をお届け!

ほっかいどうぶんきょう

北海道文教大学

私立大学 北海道

人間科学部の詳細情報

学科・定員・所在地

学科・定員

健康栄養学科(150名)
理学療法学科(80名)
作業療法学科(40名)
看護学科(80名)
こども発達学科(100名)

所在地

1~4年:北海道

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

プロフィール

●確かな眼差しと、豊かな心で、温かい時代をつくる人材として活躍
●「チーム医療」の時代が求める人材を育成
●自らも成長し続けることが重要

幼児から高齢者までを対象に、人々が健康と幸福を追求することを支援できる人材を育成します。各学科の専門知識・技能、資格を身に付け、幅広く社会に貢献できる高度な問題解決能力も培います。

【学生数】1,992名(2017年5月1日現在)
【専任教員数】105名(2017年5月1日現在)
【大学院】健康栄養科学研究科、リハビリテーション科学研究科、こども発達学研究科

健康栄養学科

講義・学問分野

運動生理学、調理科学、公衆衛生学、食品科学実験、食品衛生学、栄養学実験、食事療法論

閉じる

理学療法学科

講義・学問分野

人間発達学、リハビリテーション医学、理学療法概論、整形外科学、神経内科学、小児科学、義肢装具学実習、物理療法学、高次脳機能障害学

閉じる

作業療法学科

講義・学問分野

作業療法概論、身体障害作業療法治療学実習、精神障害作業療法治療学、作業療法研究法、運動学実習、地域作業療法学演習、作業療法評価学実習

閉じる

看護学科

講義・学問分野

看護学概論、成人看護学援助論、老年看護学概論、小児看護学概論、母性看護学概論、精神看護学概論、家族看護学、在宅看護・介護システム論

閉じる

こども発達学科

講義・学問分野

こどもの食と栄養、保育課程論、幼児の理解、地域活動論、幼稚園教育実習、小学校教育実習、特別支援教育実習、教育制度論、生徒指導の意義と内容

閉じる

学部の特色

確かな眼差しと、豊かな心で、温かい時代をつくる人材として活躍

少子高齢化の進展とともに、人を支える社会の優しさがより問われています。
病気や障がいのある方、お年寄りが自分らしく安心して暮らせているか。子どもたちが健やかに成長できる環境が整えられているか。
人々の幸福を、社会制度というシステムだけでなく、心で支えられる人材の育成が人間科学部の使命です。

閉じる

「チーム医療」の時代が求める人材を育成

よりよい医療サービスの提供を目的に、医師ではなく患者さんを中心とする体制で総合的なケアを行う「チーム医療」。医師、看護師、理学療法士、作業療法士、管理栄養士、臨床検査技師、薬剤師など、治療に関わる全スタッフが対等の立場から意見を出し合い、チームとして最良の医療の実現をめざします。
人間科学部では、チーム医療において鍵となる、患者さんの状態を正しく把握する洞察力とコミュニケーション力の養成に重点を置いた教育を展開しています。

閉じる

自らも成長し続けることが重要

少子高齢化が進む日本で、本学の人間科学部で養成している専門職に対するニーズが拡大しています。同時に、人に貢献する仕事のやりがいや奥深さ、国家資格を得られるメリットなどに興味・関心を持ち、医療職や幼児教育をめざす若者も増えています。その志の実現には、最新の知識や技術を習得し、人間的にも成長していくことが重要です。

閉じる

この学部のことを詳しくチェック

学べること

健康栄養学科

管理栄養士に必要とされるワンランク上の知識と技術を身に付ける

「食」や「栄養」を通じて傷病者の療養や人々の健康維持・増進に寄与できる管理栄養士を養成します。医学的な基礎を十分に理解したうえで、科学的根拠に基づいた栄養指導や健康管理ができる高度な専門知識と技術を身に付けます。
●教員が親身に学生をサポート
1・2年生は複数担任制、3・4年生は少人数のアドバイザー制を導入。教員が親身になって学生をさまざまな面から支援し、個々に合った道を共に考えます。
●「もてなしの心」を育む
相手の立場を思いやり、行動できる力を身に付け、「もてなしの心」を持った“食”のエキスパートを育成します。
●知識+実践力を養う
食べ物の大切さを知り、自分の食生活を管理できることが、はじめの一歩。病院や福祉施設などにおける臨地実習(学外実習)の充実と、専任教員の指導によって「実践できる人」を育成します。
●管理栄養士の業務の基本は「食事の提供」
学内で行う「給食の調理実習」、臨地実習で行う「大量調理実習」を通して、栄養管理や栄養指導の基本となる食事の提供をマネジメントできる管理栄養士を養成します。
●ボランティア活動を通して学ぶ
「食育教室」などの公開講座やオープンキャンパスに参加することによって、柔軟な発想や対応力を培い、「社会の第一線で行動できる管理栄養士」を養成します。

【授業・講義】
食の体験ランド

調理実習や野菜の収穫体験、ワークショップなどを通して、食の大切さを体験する「えにわ大好き!食の体験ランド」を恵庭市教育委員会、青年農業団体ルーキーズカンパニー、本学の共催で実施しています。
例年、小学校高学年の児童20人程度と、健康栄養学科の学生10人程度が参加し、恵庭市の特産野菜を題材にした農場での収穫体験や調理体験、また地場産野菜についての知識を深める「食育ワークショップ」などを楽しんでいます。

閉じる

理学療法学科

心を通わせるリハビリテーションを追求

理学療法士は、病気やけが、障がいなどで損なわれた運動機能の回復と維持をサポートする専門職。高齢化や健康志向の広まりとともに、病院や施設、訪問リハビリ、予防医学、スポーツの分野で、高度な知識と技術に精通したプロフェッショナルが求められています。
理学療法学科では、広い教養と専門知識や技術を身に付け、気持ちや環境にも配慮しながら対象者を支えることができる理学療法士を養成します。
●経験豊かな教授陣から最新技術を学ぶ
広く各分野での臨床経験が豊富で、医科大学などでの指導・教育を担当してきたスタッフを中心に、優秀な教授陣がそろっています。また、最新の設備環境と早期からの臨床実習によって、高度な専門知識や日進月歩の技術をいち早く身に付けることができます。
●最先端の設備と効果的なカリキュラム
マニュアルセラピー、レッドコード(スリング・エクササイズ・セラピー)など、国際基準の技術も積極的に学びます。
●全国各地から学生が集まる理学療法学科
理学療法学科には全国から多彩な個性が集まっており、視野を広げながら社会人にふさわしい人間性を育むのに最適な環境と言えます。
●国際化・情報化に対応
外国語学部とのコラボレーションにより、国際的な視野とコミュニケーション能力を持った理学療法士を養成します。

【授業・講義】
理学療法技術セミナー III

世界基準の技術を持つ講師から、理学療法における基礎技術を、実技を中心に学習。「徒手理学療法」を体得するために、「評価と臨床推論」「触診法」「関節モビライゼーション」「軟部組織に対するアプローチ(マッサージやストレッチ)」「治療トレーニング」「自己管理法」などを学びます。国際認定試験「OMT」に合格した2名の講師が、世界基準の技術指導を行います。

閉じる

作業療法学科

人間性豊かな作業療法士を養成

起き上がる、横になる、ものを取り出す、片づける、出かける、話す、食べる、趣味を楽しむ……日常生活のさまざまな「作業」を自分で支障なくできるように治療・援助指導するのが、作業療法士です。
専門基礎科目や専門科目で学習する知識・技術を駆使して、身体や精神に障がいのある人の機能的・心理的な改善を図る作業療法士を体系的に養成。「作業」を通して希望を取り戻し、生きる喜びを分かち合える感性も育みます。
●実力派教授陣と、最新情報・技術に基づいたカリキュラム
身体・精神・発達、高次脳機能、高齢の各領域に加え、総合的な支援経験を有する教授陣が、実践指導にあたります。また、クリニカルクラークシップ(CCS)、客観的臨床能力試験(OSCE)など、学生の基礎知識と臨床技術をつなげる実習方法、実技試験を積極的に導入しています。
●総合大学ならではの複眼教育
外国語学部との連携を強化し、国際的な視野とコミュニケーション能力を備えた作業療法士を養成。健康栄養学科、理学療法学科、看護学科と共に学べる環境で、医療現場に不可欠なチーム感覚も培います。
●めざすは100%合格! 早期から国家試験対策に取り組む
各科目の講義の中で作業療法士国家試験の過去問題を解くなど、早期から試験対策に取り組んでいます。知識の点検と弱点の確認、克服を徹底し、合格率100%達成をめざします。
●地域ネットワークを有効活用
本学のある恵庭市は、作業療法のネットワークが充実。地域リハビリテーションの実際を体験できます。

【授業・講義】
作業分析学実習 II

例えば革の小銭入れや定期入れづくりといった、作業療法の治療場面で使われる手工芸などを実際に体験し、その手順や種目の特性、心身機能との関係について分析します。さらに配力すべき点やリスクマネジメントについても学び、患者さんの障がいに合わせてどのように治療に活用するかをまとめます。

閉じる

看護学科

人の尊厳を理解し、医療チームや地域の力になる

近年、医療現場では保健医療福祉分野が一体となった「チーム医療」が主流になりつつあります。そこで看護師には、看護に関する高度な知識や技術とともに、チームの調整役としての能力が期待されています。在宅ケアなど、行き届いた地域医療サービスの実現に向けても、看護師の存在は不可欠と言えます。
看護学科では、人間の尊厳に対する深い理解をベースに、看護師国家試験合格の力はもちろん、さまざまな現場で通用する高度な実力を磨きます。
●学科を越えた連携によりチーム医療を体感
人間科学部各学科との交流を通して、多職種とのチームワークやマネジメント能力をシミュレーションします。
●国際的な視野を持つ医療人の養成
医療先進国との交流、開発途上国への技術援助など、グローバルな医療連携に対応できる人材を育成します。
●思いやりに満ちた人格の形成
一般の患者さんをはじめ、高齢者や障がい者、その関係者に対して、温かく接することができる人格を育みます。
●最新医療の理論と実践を体系的に習得
日々高度化する医療に対応できるよう学び続け、常に適切な判断と行動ができる医療スタッフとしての能力を養います。
●基礎学習と臨地実習で実践力強化
医学の基礎や特色ある専門科目を学び、病院、その他の医療施設の現場で多くの臨地実習を行います。

【授業・講義】
チーム医療のニーズに応える実践的な学びを

■基礎看護技術I
実習に向けてベースとなる知識・技術の修得が目的です。
人に対する技術としての看護技術の特徴や、対人援助関係を形成するうえで重要な態度・姿勢を学び、あらゆる看護実践に共通する基礎的な方法を理解します。
健康に問題があることによって生じる日常生活上の苦痛や不便さを解決するために、適切な援助を考えられる能力を養います。実際に向けてのベースとなる知識や技術の習得が目的です。
■母性看護学概論
妊産褥婦(にんさんじょくふ)および新生児への看護活動に加え、次世代の健全育成をめざし、女性のライフサイクルの全てにおける健康の維持・増進、疾病予防を目的とする看護活動について学びます。母性看護の重要性を学び、母子保健をマクロな視点から考察します。

閉じる

こども発達学科

触れ合いの実践を通して、子どもを豊かに育む責任とやりがいを実感

こども発達学科の大きな特徴の一つが、「幼稚園教諭一種免許状」「保育士資格」に加えて、「小学校教諭一種免許状」または「特別支援学校教諭一種免許状」の最大3つの免許・資格が取得可能なことです。
子どもたちを取り巻く環境が大きく変化している現状をふまえながら、触れ合いの実践を通して子どもへの向き合い方、正しい成長へ導く豊かな人間性と確かな技量を修得します。学んだ基礎・専門知識を実践できる実習プログラムを1年次から体験し、子どもへの深い理解と確かな実践力を備えた保育・教育のエキスパートをめざします。児童福祉施設や子ども関連企業など、多彩な分野での活躍が期待できます。
●地域に密着しながら実践力を強化
地域の子どもを対象に、学内の施設で遊び指導を行い、子育てサークルで育児相談に取り組むなど、実際に親子と触れ合いながら、教育者としての自覚を養います。
●他学科とのネットワークで広く深く学ぶ
「人間」への愛情や理解を総合的に深めるため、健康栄養学科、理学療法学科、作業療法学科、看護学科と連携した学びを展開します。
●250以上の実習校・施設と提携
校外実習は、提携する250か所以上の実習校・施設で実施。小学校・特別支援学校・幼稚園・保育所で実践を通して学ぶことができます。

【授業・講義】
多彩な授業やシステムを設置

■教育者の心を身に付ける「チャレンジド教室」
障がいのある子どもたちの知徳体の発達に役立つ「チャレンジド教室」を、学生が主体的に実施しています。スポーツ活動とコミュニケーション活動を組み合わせ、子どもたちの社会性を育みながら、保育と教育の実践的な学びを深めます。
■1年生から“先生体験”
「小学校教諭」「特別支援学校教諭」の免許状取得を希望する1~4年生が、8月から約半年間、恵庭市内の小学校を週1、2回訪問。「アシスタントティーチャー(教員の補助)」を務め、実践的な“経験”を積みます。

閉じる

アドミッションポリシー

求める学生像/健康栄養学科、理学療法学科

■健康栄養学科
○健康栄養学科が期待する学生は、社会において管理栄養士として活躍し、人々の健康と社会の福祉に貢献したいと考え、そのための教育に前向きに取り組む意欲のある学生である。
○管理栄養士の学術的根拠となる栄養学を学ぶために、必要となる生物や化学、国語などの基本的な学力および一般的な計算能力を身に付けている。
○課題に対し「どこが問題なのか」「解決には何が必要か」などを自分で考えることができる。
○実験・実習などにおいて、他者と協働して作業を行うことができる態度が身についている。
【入学前教育】
○国語総合や数学Iを通じて、全般的な学習の基盤となる読解力、文章力、計算力の修得を図る。
○管理栄養士教育の基礎として必要な生物・化学については、生物基礎・化学基礎レベルの内容の十分な修得を図る。
○実習科目や課外活動を通じて、他者と協働するために必要な態度、コミュニケーション能力の修得を図る。
【多角的評価】
○入学試験における学生の選抜は、試験成績だけではなく推薦書や調査票を基にして、人物像や高校での生活状況、各種の活動なども含めた多角的な評価により、合格者の判定を行う。
【学力の3要素を踏まえた判定】
○入学試験においては高等学校までに培われた学力の3要素に鑑み、各試験区分において求めた提出書類・面接・小論文・各教科目試験等の総合評価をもって合否を判定しています。

■理学療法学科
【意欲として】
○医療や介護の現場でリハビリテーションに関わりたい人
○人間の運動・動作のメカニズムについて学びたい人
○障がいのある人のために貢献したい人
○スポーツをする人のために貢献したい人
○がん患者のリハビリテーションに関わりたい人
○高齢者の健康維持・増進のために貢献したい人
【能力として】
○理学療法を学ぶために必要な基礎学力を持つ人
○論理的に考え自ら判断できる人
○自分の考えをわかりやすく説明できる人
○多様な生き方や考え方を理解できる人
○周囲に配慮し協力して行動できる人
【多角的評価】
○基礎学力、文章表現力、コミュニケーション能力、学科を選択した動機、社会に対する関心などを総合的に評価します。
【学力の3要素を踏まえた判定】
○入学試験においては高等学校までに培われた学力の3要素に鑑み 各試験区分において求めた提出書類・面接・小論文・各教科目試験等の総合評価をもって合否を判定しています。

閉じる

求める学生像/作業療法学科、看護学科

■作業療法学科
1.作業療法に強い興味を持ち、積極的に学び続けようとする。
2.基礎学力を備えている。
3.他の人の言葉や文章の意味を正しく理解でき、自分の考えを文章や言葉ではっきりと表現することができる。
4.人間の構造・機能のメカニズムや、生活の背景について、様々な疑問を持ち想像をめぐらすことができる。
5.柔軟で誠実な姿勢で人に関わることができる。
【学力の3要素を踏まえた判定】
○入学試験においては高等学校までに培われた学力の3要素に鑑み、各試験区分において求めた提出書類・ 面接・小論文・各教科目試験等の総合評価をもって合否を判定しています。

■看護学科
○本学科では、看護師に興味や関心がある人材を求めている。
○看護学を学ぶために必要な基礎学力を身につけている人
○問題解決に向けて、思考力と判断力、行動力を発揮できる人
○協働しながら、主体的に課題に取り組むことができる人
【入学前教育】
○学習習慣の継続と自己管理能力向上を目的とし、高等学校で身につけた知識の再確認を、推薦入試による合格者を対象に実施している。
【多角的評価】
○本学科の入学試験では、学力だけではなく調査票などを用いて、学業継続可能性などの視点からも総合的に評価している。
【学力の3要素を踏まえた判定】
○入学試験においては高等学校までに培われた学力の3要素に鑑み、各試験区分において求めた提出書類・面接・小論文・各教科目試験等の総合評価をもって合否を判定しています。

閉じる

求める学生像/こども発達学科

■こども発達学科
○いろいろな人とかかわり、意志や思いを伝えあいたいと願う人、コミュニケーション能力を常に高めたいと考える人。
○広い視野を持つ努力を怠らず、人々の生活に幅広く目を向け、論理的思考能力を持ち、バランス感覚に優れた人格でありたいと願う人。
○こどもの幸せを願い、こどもの発達を支えていく意欲にあふれ、専門的な力を発揮するための努力を怠らず、自ら行動することを目標とする人。
○こどもの生活や成長に強い関心を持ち、ユニーク入試等にも積極的にチャレンジする意欲のある人。
○こどもに関する心理学・教育学・特別支援学等の科学的理論、学問、さらには実習等の実践的な学習によって、入試で問うたこどもへのかかわりを求める資質を開花させるようにする。
○基礎・基本的な知識・技能の習得するための勉学の習慣、社会で活躍するための基礎となる知識・技能を活用して課題を解決するために必要な思考力・判断力・表現力、目標の実現に向かって努力を続 ける学習意欲をもっている人。
【入学前教育】
○広く社会、教育、こども等についての関心を育てるために新書等の書籍を読書し、さらにこれを要約し、レポートするなどの課題を課し文章表現力を養う。
【多角的評価】
○学力試験、入試センター試験、面接試験等により多様な資質を評価するよう計っているが、加えてAO入試(ユニーク入試)により、いっそう多様な観点を導入している。
【学力の3要素を踏まえた判定】
○入学試験においては高等学校までに培われた学力の3要素に鑑み、各試験区分において求めた提出書類・面接・小論文・各教科目試験等の総合評価をもって合否を判定しています。

閉じる

この学部のことを詳しくチェック

問い合わせ先

【住所・電話番号】北海道恵庭市黄金中央5-196-1
入試広報課
【フリーダイヤル】0120-240-552(直)
 【URL】http://www.do-bunkyodai.ac.jp/

パンフ・願書を取り寄せよう!

学問情報をもっと詳しく知るために、大学のパンフを取り寄せよう!

パンフ・願書取り寄せ

大学についてもっと知りたい!

リストに追加しました

ページの先頭へ