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りゅうつうけいざい

流通経済大学

私立大学 茨城県/千葉県

流通情報学部の詳細情報

学科・定員・所在地

学科・定員

流通情報学科(130名)

所在地

1~4年:千葉

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

プロフィール

●情報科学と流通科学との有機的統合をはかり、情報社会における流通の高度化に寄 与する人材を養成
●ネット通販と宅配便などの仕組みを学ぶ
●IT環境を整え、時代の変化に対応。新しい学習スタイルで学ぶ

【「今日注文して、明日届く」、世の中を便利にするシステム・デザインの構築を学ぶ】
流通情報学科は、ユーザーのニーズをつかみ、商品やサービスを最適な状態で届けるため、メーカーとユーザーの橋渡しともいえるシステムを学ぶビジネス直結型の学科です。

【キャンパス】新松戸キャンパス
【学生数】600名(2020年5月1日現在)
【専任教員数】19名(2020年5月1日現在)
【大学院】物流情報学研究科/物流情報学専攻

流通情報学科

講義・学問分野

貿易実務論、商業経営論、マーケティング論、物流政策論、ネット広告論、インターネット演習

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学部の特色

情報科学と流通科学との有機的統合をはかり、情報社会における流通の高度化に寄 与する人材を養成

ロジスティクスの考え方を核として、広い視野を持って経済・社会システムをデザインすることができる人材を養成します。

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ネット通販と宅配便などの仕組みを学ぶ

流通全般と物流、特にインターネット通信販売(ネット通販)と宅配便などのビジネスの仕組みや社会に与えるさまざまな影響について、具体例を通して学んでいきます。ゼミは教科書を使った輪読形式、グループワークを中心に進めていき、論理的な思考力や疑問の解決能力を養います。
身近な問題や疑問を積極的に見いだし、それを解決していく勉強をします。

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IT環境を整え、時代の変化に対応。新しい学習スタイルで学ぶ

企業からの外部講師によるオンライン授業を実施。2020年度入学生からパソコンが必携となり、コンピュータ実習やパソコンを使った授業の課題・レポート作成を自宅で行うことが可能になりました。

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学べること

流通情報学科

物流の仕組みを現場から学び、流通の効率化に貢献する力を養う

【生産と消費をつなぐ仕組みを学習】
商品を市場に流通させるためには、「商取引」(売買)によって所有権を移転し、「物流」によって滞りなく物を移動し、そのためにはスムーズな「情報」のやり取りが不可欠。このような流通の基礎を学びます。
【産学連携による実践講座や企業訪問が充実】
メーカー、卸売業、物流企業などから毎年約70名の企業人講師を迎え、「ロジスティクス実践講座」や「情報システム実践講座」を実施。また、約10社への企業訪問で、現場の最新のロジスティクスを体感します。
【新時代に欠かせない情報デザイン科目群】
スマートフォン利用の割引クーポン、ICTによる自動配送システムなど、今後の経済活動に必須の情報活用科目を強化。日商PC検定やITパスポートなどの資格取得のサポートも手厚く、社会で活きる力を身につけます。

【授業・講義】
国際マーケティング論 身近にあるモノやサービス、コンテンツをもとに考える!

食やファッション、コンテンツ、観光。私たちの生活を豊かにするために欠かせないもの。それら事例をもとに、さまざまなプレーヤーによる新しい価値と市場の創造、国際的な流通、関連する法制度や政策、SDGs(持続可能な開発目標)との関連性といった視点から、「国際マーケティング」を実践的に考える力を養います。

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