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するがだい

駿河台大学

私立大学 埼玉県

メディア情報学部の詳細情報

学科・定員・所在地

学科・定員

メディア情報学科(140名)

所在地

1~4年:埼玉

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

プロフィール

●情報のプロフェッショナルをめざせる
●実社会で活躍できるさまざまなスキルを身に付ける
●卒業後は幅広い情報分野で活躍できる

充実した演習を通して、各種メディアの研究・制作、デジタルデザイン、データ管理のスペシャリストをめざします。

【学生数】583名(2019年5月1日現在)
【専任教員数】16名(2019年5月1日現在)
【大学院】総合政策研究科/メディア情報学専攻

メディア情報学科

講義・学問分野

【映像・音響メディア分野】取材論、テレビ放送論、ソーシャルメディア論、音響制作実習、映像制作実習、サウンドデザイン論、映像メディア論など
【デジタルデザイン分野】アニメーション作画基礎、アニメーション制作論、アニメーション作品・作家研究、取材論、音響メディア論、グラフィックデザイン演習、プログラミング演習、ネットワークサービス論など
【図書館・アーカイブズ分野】博物館概論、図書館情報学、図書館サービス概論、マルチメディア論、都市と文化施設、情報サービス演習、データベース設計論など

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学部の特色

情報のプロフェッショナルをめざせる

最新のデジタル情報技術、図書館・アーカイブズで培われた情報を整理し記録する手法、映像・音響メディアを活用した情報表現の最適化などについて、理論と技術を学ぶことができます。メディア情報学部では、さまざまな情報を多様なメディアで最大限に活用するための知識と実践的スキルを身に付けた、どのような職場でも活躍できる人材を育成します。

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実社会で活躍できるさまざまなスキルを身に付ける

メディア情報学はプレゼンテーション=表現、ストラクチャ=論理・説得、コンテンツ=知識・教養を学ぶ学問です。これらの能力を身に付けて、大学で学んだことをもとに自分に合った仕事を見つけ、社会の一員として生きていく力を養います。また、専門分野の発展や就業力アップのために、オンキャンパス・インターンシップを行っています。メディアセンターやメディア工房、デザイン工房などの教育設備を利用して、実務経験が豊富な学部教員に加えて学外からも第一線で活躍するプロを招き、広告の企画・制作を行う現場を学内に整えています。

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卒業後は幅広い情報分野で活躍できる

卒業後の進路として、一般企業や公務員はもちろん、コンピュータ・情報検索・広告宣伝・ウェブデザイン関連企業、図書館(司書)、博物館(学芸員)、テレビ局、ラジオ局、番組制作会社などの道があります。

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この学部のことを詳しくチェック

学べること

メディア情報学科

多彩なデジタルコンテンツについて3分野で学ぶ

●映画・音響メディア分野
映像・音響コンテンツなどを企画・制作し、メディア表現の理論と演出を学びます。
映像制作の知識や理論とともに実際に15秒CMやワンミニッツ作品、ミュージックビデオ、ドラマ、ドキュメンタリー作品などを制作し、映像による表現方法を学びます。作品は、CATVや動画サイトなどで積極的に発信します。

●デジタルデザイン分野
アニメ制作からネットワークまでの技術を学び、情報表現の感性を身に付けます。
IllustratorやPhotoshopの操作から、ウェブデザインやアニメーションなどのコンテンツ制作とともに、それらを支えるコンピュータのシステムやセキュリティ、ネットワーク構築などの専門的な内容も学びます。

●図書館・アーカイブズ分野
図書や記録・資料など社会的情報資源を活用する知識と技術を学びます。
図書館・博物館に関する勉強とともにインフォメーション・リソーシズという考え方に基づき、企業での情報管理の実際(ファイリングなど)を学びます。

【授業・講義】
使う人の立場に立って、スマートフォンアプリの作成を考える

■デザイン
実際には、スマートフォンアプリの作成はとても簡単です。単純なパズルなどのアプリならお絵描き感覚で作成することができます。しかし、簡単に作成できるからといって、それが実際に役に立つかどうかはわかりません。自分が作ったアプリを多くの人に使ってもらうためには、使う人の立場からアプリがどう使われるかを考えなければなりません。このゼミでは、自分のアイデアをスケッチし、試作アプリを何度も作成、動かしながら、人の役に立つアプリを作成するための知識・技術を修得します。

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アドミッションポリシー

アドミッション・ポリシー

本学建学の精神である「愛情教育」に共感し、常にグローバルな視野の下、地域社会の諸活動の中で中核的役割を担おうとする人材を求めます。
高等学校までの学びを通じた基礎的な知識に加え、身近な問題に関心を抱き、自身の生活とどのように関連しているかを自ら学び考え、意見を表現する力を身につけた者、さらに、大学で学んだ知識・技能を社会で活かしたいという強い意欲を持っている者を歓迎します。

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この学部のことを詳しくチェック

問い合わせ先

【住所・電話番号】埼玉県飯能市阿須698
入試広報部
(042)972-1124
 【URL】https://www.surugadai.ac.jp/

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