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なごやげいじゅつ

名古屋芸術大学

私立大学 愛知県

芸術学部の詳細情報

学科・定員・所在地

学科・定員

芸術学科/音楽領域(140名)
芸術学科/美術領域(105名)
芸術学科/デザイン領域(175名)
芸術学科/芸術教養領域(25名)

所在地

1~4年:愛知

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

プロフィール

●2017年4月から「芸術学部」としてスタート!
●音楽・美術・デザイン分野の領域を超え、融合した新しい学び
●芸術のスペシャリストとして、新しいタイプのクリエイターとして活躍!

2017年4月から、既存3学部「音楽」「美術」「デザイン」を3領域に改編し、新たに芸術系ジェネラリストの育成をめざす「芸術教養」領域を加えた1学部4領域の「芸術学部 芸術学科」としてスタート。

【キャンパス】東キャンパス、西キャンパス
【学生数】1,535人(2017年4月1日現在)
【専任教員数】97人(2017年4月1日現在)
【大学院】音楽研究科、美術研究科、デザイン研究科

芸術学科/音楽領域

講義・学問分野

歌曲研究、オペラ研究、声楽研究、ピアノ奏法研究、伴奏法、重奏法、電子楽器概論、電子オルガン奏法研究、電子オルガンコラボレーション研究、弦管打奏法研究、吹奏楽指導研究、合奏、音楽教育、総合音楽活動、作曲法研究、作曲実習、電子音楽特殊研究、サウンドメディア/サウンドメディア応用研究、レコーディング・ミキシング実習/スタジオオペレーティング実習、映像制作研究、音楽心理学、音楽療法の理論と技法、音楽療法実習、ミュージカル研究、ジャズダンス、ショービジネス研究、アートマネジメント概論、音楽企画運営演習、ステージプランニング概論、ジャズ・ポップスプレイヤー研究、セッション、ジャズ・ポップス理論、ステージデザイン、ショービジネス、シナリオリーディング、ステージコミュニケーション、ロックミュージックシーン など

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芸術学科/美術領域

講義・学問分野

美術実技、日本画基礎、洋画基礎、彫塑基礎、立体造形基礎、ガラス基礎、美術総合基礎演習、版画実技、フレスコ技法、ドローイング、メディア表現、写真演習、フラワーアート、コミュニケーションアート実技、デザイン実技、デッサン、絵画、彫刻、工芸史、西洋美術史、日本美術史、現代デザイン論、比較表現論、美術文化特論、絵画技法材料論、造形論、建築論、芸術と知的所有権、考古学、コミュニケーション論、デザイン理論、工芸理論、美術計画演習、海外美術研修 など

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芸術学科/デザイン領域

講義・学問分野

デザイン実技、デザイン演習、CGイラストレーション実習、レンダリング、モックアップ実習、パッケージリデザイン、絵画、映像メディア表現、写真演習、版画実技、デザインプロデュース、デザインと文化、製品企画論、広告表現論、インターシップ演習、デザインワークショップ、デザイン史、色彩学、造形論、近現代彫刻論、デザイン概論、視覚デザイン論、インテリア設計論、工芸理論、建築論、図学、材料学、金属技法材料、染織技法材料、セラミック技法材料、工芸技法材料、写真論、印刷論、舞台芸術論、芸術療法、美術文化特論 など

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芸術学科/芸術教養領域

講義・学問分野

ビジュアルリテラシー、視覚文化、サウンド文化、教養と地域文化、芸術教養レビュー、情報と芸術、地域文化論、建築論、写真論、映像論、教養文化と職業、インターメディア表現、英語プレゼンテーション、ムービー制作、ビジュアルプログラミング、身体と言葉の表現、文化と経済、異文化体験、サブカルチャー論、マーケティング、社会調査法、メディア論、社会情報論、コミュニティ論 など

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学部の特色

1学部4領域「音楽・美術域・デザイン・芸術教養」として改編

2017年4月から「芸術学部」としてスタート!

2017年4月から、既存の「音楽学部」「美術学部」「デザイン学部」の3学部4学科を統合し、新たに「芸術学部 芸術学科」を設置。これまでの学部はそれぞれ専門領域となり、「音楽領域」「美術領域」「デザイン領域」として芸術学科に置かれ、さらに新しい専門領域である「芸術教養領域」が新設。1学部1学科、4つの専門領域へと大きく改編しました。

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自らの専門性を学びつつ横断的にさまざまな領域の科目が受講可能

音楽・美術・デザイン分野の領域を超え、融合した新しい学び

「音楽」「美術」「デザイン」のスペシャリスト養成の教育環境のさらなる充実と、芸術全体をグローバルな視点で捉える分野横断型カリキュラムを設置。専門知識・技能はもちろん、音楽・美術・デザインを融合的・横断的に捉え新たな価値を創造できる基礎能力、問題を発見・解決するためのコミュニケーション能力の修得をめざします。

ほかの専門分野について学ぶ「横断科目群」を設定しているので、自らの専門性を学びつつ横断的にさまざまな領域の科目が受講できます。また、グループワーク力の育成をめざし「アートプロジェクト」科目を設定。コースや領域を超えて連携し、芸術を通じて地域や企業などとコラボレーション。具体的な取り組みは大学内外に発信し、融合の意義を示していきます。

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公務員や教員採用試験対策講座など、各種資格取得を支援

芸術のスペシャリストとして、新しいタイプのクリエイターとして活躍!

将来、社会のさまざまなシーンで、時代が求める創造力・プロデュース力・表現力を発揮し、ボーダーレスに活躍できる人材をめざします。音楽・美術・工芸の教員免許など、芸術分野の免許・資格の取得が可能。卒業後は、社会への高い発信力を備えた芸術のスペシャリストとして、また多彩な職業に就いて現場で活躍できる新しいタイプのクリエイターをめざします。

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学べること

音楽的な解釈の方法、歌唱法の実際を学ぶ

芸術学科/音楽領域

音楽業界で活躍できる人材を育成する10コース

高い演奏技術を身に付けるのはもちろん、豊かな音楽性の育成や音楽の裏方や録音技術なども学習します。ジャンルを超えたさまざまな音楽シーンで必要な知識を修得するとともに、音楽の可能性を引き出す授業も多彩です。

■「音楽」に感性を加え、その表現に必要な演奏能力・知識・経験の修得をめざす

・声楽コース
正しい姿勢や呼吸法、発声法などの基本的なトレーニングから、歌詞の意味や伝え方、音楽的な解釈など多彩な講義を通して、世界各地で生まれたさまざまな歌唱法を習得。また個人レッスンも豊富にあります。

・鍵盤楽器コース(ピアノ・電子オルガン)
ピアノでは、長い歴史の中で受け継がれてきた音楽の表現方法やその時代背景から、幅広い知識と高度な演奏技術を習得します。電子オルガンでも多彩な楽器を理解し、デジタルサウンド研究の分野にも触れます。

・弦管打コース
マンツーマンレッスン、合奏授業など幅広いレッスンをはじめ、演奏家や指導者としてのリーダーシップ、ステージマナーや演奏に対する心構えなども含めた、高い意識と精神力を身に付けていきます。

■時代とともに進化する多彩な音楽シーンに対応できる能力を育成

・サウンドメディア・コンポジションコース
デジタル技術や映像メディアとの連携など、新しい時代の教育を展開。作曲・音楽制作ではクラシックからポップスなど現在進行形の音楽まで幅広く学びます。

・音楽ケアデザインコース
音楽ケアについての専門カリキュラムを設定。基礎的な講義から、技法の習得、関連する疾病や障がいの理解などを段階的に学習します。<取得できる資格>日本音楽療法学会認定 音楽療法士(補)受験資格

・ミュージカルコース
ブロードウェイやウエストエンドで上映中の作品を重点的に研究。さらにヴォーカル、ダンス、アクティングの三部門について基礎から応用までの技術を鍛えます。

・ポップス・ロック&パフォーマンスコース
ポップス・ロック・ジャズを専門的に学ぶことができるコースとして、東海地区の音楽大学で初めて設立。時代と音楽の関係を理解し、最新のサウンド表現の学びを深めることで音楽の本質に迫ることができます。

・エンターテインメントディレクション&アートマネジメントコース
〝音楽のあるステージ〟を支えるプロとして、新たなステージを創造する力を育成します。企画立案・運営やステージ進行の基礎から、演出・照明・音響の専門分野まで学びます。<取得できる資格>国家資格 舞台機構調整(音響機構調整作業)2級・3級、公益社団法人 日本照明家協会 照明技術者検定2級、劇場管理運営技術者技能検定3級

・声優アクティングコース
声優としての演技力、舞台に立つための表現力を身に付けます。まず声優そしてアニソン歌手として必要な基礎的訓練、発声や滑舌、歌唱レッスン、身体トレーニングから学び、同時に、現役のアニメ音響監督による演技レッスンも行います。

・音楽総合コース
自分の目的や興味を定め、それに沿ったカリキュラムを選択できます。3年次進級時に希望のコースを選択しますが、そのまま音楽総合コースで幅広く学ぶことも可能です。

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リトグラフの表現の幅や可能性を探る

芸術学科/美術領域

芸術文化の創造的発展を担う個性を養う3コース

アートへの関心をより高めながら、その魅力を十分に体験できる教育を実施します。あらゆる芸術への可能性をひらくために、興味に合わせて自由度の高い学びをかなえ、学生一人ひとりをサポートしています。

■専門性を追究し、アーティストとしての基盤を形成する

・日本画コース
日本画の伝統や画材の魅力を学び、感性を磨きます。時間をかけてモノと向き合い、発想力を伸ばしながらじっくりと基礎を固めながらスキルアップを図ります。外部講師の講評や学年の垣根を超えた授業カリキュラムを通してみずからのスキルを再確認し、向上をめざします。

・洋画コース(油画)
西洋の伝統的な油彩画を中心に、その技術的基礎の修得と絵画表現の本質を追求します。基礎となる観察力や描写力を養いながら、さまざまな素材実習を通して知識と技術を身に付けます。国内外の特別講師による実技授業も展開されます。

・洋画コース(絵画・現代アート)
主にアーティストや画家、教員、アニメ作家や絵本作家など、アートに関わる幅広い進路がめざせます。イメージやアイデアをかたちにしながら、多くの作品を制作することで個性を磨きます。将来は、世界で活躍するアーテイストをめざし実力を養います。

■あらゆる分野の基礎を学び、専門分野を極める

・アートクリエーターコース(コミュニケーションアート)
アイデアを出し、絵を描き、フィギュアを作り、映像を手がけ、版画を摺るなどのさまざまなアートのスキルを自分の表現だけにとどめず、子どもや地域、医療や福祉の現場で実践します。アートと社会をつなぐコミュニケーションのプロとしてのオ能を伸ばします。

・アートクリエーターコース(版画)
銅版画(エッチング、 ドライポイントなど)、リトグラフ、木版画、スクリーンプリント、モノプリント、コラグラフ、紙すきなど幅広い技法を学びます。他のメディアを自由に加えたり組み合わせたりすることで、狭義の『版画』にとらわれない作品制作に取り組むことで個性を伸ばします。

・アートクリエーターコース(彫刻)
具象彫刻を本格的に学べる、国内でも数少ないクラスです。ヌードモデルによる人体彫刻制作を基本とし、モデルから基本となる形を作り表現する具象表現、自由な発想とコンセプトで表現する抽象表現、ふたつの方法で彫刻を学びます。

・アートクリエーターコース(陶芸・ガラス)
日用品や器に重ねられる「用の美」と同時に、「造形芸術」を追求します。手捻り(てびねり)、輯蠣(ろくろ)技法や型による成形、また、吹き(宙吹き)、カット、キャスティング(型による)ガラス等、それぞれの基本技術を身に付け、個性あふれる作品を生み出します。

・アートクリエーターコース(美術文化創造)
近年では、行政によるまちづくりや福祉などの分野でも積極的にアートプロジェクトが開催されています。そうした場面を支えるスキル(学芸員資格)を取得して、アートを「伝える」ための活動や媒体政策を創造的に展開します。

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実技の授業で自分を表現

芸術学科/デザイン領域

次代のデザインを生む知識と技術を養う11コース

■幅広い分野の知識を身に付けた、次代に活躍できるデザイナーの育成

・ヴィジュアルデザインコース
今後どの領域にも必要となる文字・イラストレーション・写真などによるヴィジュアルコミュニケーシヨンの技術・理論の基礎を修得したうえで、情報を編集・構築し発展させる力を身に付けます。

・イラストレーションコース
多くの画材を使い、「世の中にハッピーを屈ける!」作品を作り出せるテクニックを身に付けます。手描き・デジタル・ミクストメデイアなどを基礎から学び、新しい時代への応用力を養います。

・メディアデザインコース
印刷媒体やPV・映画・アニメーションなどの映像、またインタラクティヴ(双方向型)メディアのWebやゲームなどの仕組みを理解し、より効果的な用途を探求。メディアの特性を活かす能力とテクノロジーを駆使する技術を身に付けます。

・メディアコミュニケーシヨンデザインコース
イラスト・写真・映像などの視覚表現を研究します。さらに、絵本やアニメーション・グラフィック・冊子の企画編集・Web・産学協同プロジェクトなどを通してコミュニケーションメディアヘの発展を学び、幅広い視野を持つデザイナーをめざします。

・ライフスタイルデザインコース
デザインをする上で重要な「間題の見つけ方」「問題に対する視点の探し方」「視点からの展開の仕方」を学びます。さらに、作品の意図が人に正しく伝わり理解されるよう、情報の編集やプレゼンテーション技術もあわせて習得します。

・スペースデザインコース
図面だけではなく、工房で手を動かして原寸大の実物を作ることを重視した実践的なカリキュラムを展開します。家具とインテリアから建築と外部環境までを学び、人とモノと空間の豊かな関係を提案できる人材の育成をめざします。

・インダストリアル&セラミックデザインコース
日々の生活で必要な「モノ」や「コト」をデザインの力で改善することで、快適な生活に変えていく技術を学び、「これからの社会に向けて新たなデザインを提案できる能力」を養います。

・カーデザインコース
数少ない本格的なカーデザイン専門のコースで、これまで数多くのデザイナーを輩出しています。4輪のエクステリア・インテリアデザイン・2輪デザイン・モデル・CADまで幅広い専門教育を実施しています。

・メタル&ジュエリーデザインコース
アイデアを展開する方法から発想の仕方までを幅広く学び、鍛金や鋳造などの金工・ジュエリー・オブジェ・ミクストメディアなどの制作テクニックを習得します。

・テキスタイルデザインコース
ファッション・インテリア・車両の内装・雑貨など、生活用品としての布のデザインを学び、生活用具としての布の活用についても研究します。東海地域で唯一、伝統的な染めや織りなどで布を作り出すハンドメイド技術から学ぶことが可能なコースです。

・文芸・ライティングコース
ライトノベル作家・絵本作家・漫画原作者・編集者・俳人・コピーライター・映像翻訳者など、豊かなイメージを文章で発信する、言葉のプロを育てます。活躍中の小説家や劇作家、翻訳家や評論家の先生から執筆テクニックを学びます。

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5つのリテラシーを修得し総合的に活用する

芸術学科/芸術教養領域

芸術的な視点や能力を有するジェネラリストをめざす

芸術的な視点や能力を有するジェネラリストが、多様な業態の中で必要とされています。産業のみならず地域やコミュニティ、あるいは社会的な弱者との関係の中にも芸術が介在することにより、多様な問題を解決できるよう、その媒介となる人材を育てます。
リベラルアーツコースを設置。具体的なカリキュラムの中では、視聴覚メディアと言語、情報のリテラシーを習得し、少人数ゼミとプロジェクト授業を通して、問題を発見・設定し、その解決に取り組む知識とスキルを修得します。広く現代社会において活躍できるジェネラリストの養成をめざします。

【芸術教養領域で身に付ける力】
■問題発見・解決力
主体的に問題を発見し、自分や周囲の人のスキルを生かして解決に導こうとする姿勢が、社会のあらゆる場で求められます。少人数での実地調査やディスカッションを通して、こうした問題発見・解決力を養います。

■コミュニケーション力
人が伝えようとすることを的確に受けとめ、自分の考えを分かりやすく表現し、理解し合う力は、人とよい関係を築き仕事を遂行するうえで欠かせない力です。カリキュラム全体を通し、ことばやヴィジュアル、サウンドを理解し、整理し、それを使って自分の考えをまとめ、人に伝えるスキルを鍛えます。

■コーディネート力
現代の社会では、さまざまな専門性を持つ人とともに共通の目標を達成していくコーディネート力を持った人材がますます求められています。音楽領域・美術領域・デザイン領域の学生たちと、それぞれの専門に触れ、新しい何かを生み出す力を身に付けます。

■プレゼンテーション力
アイデアや提案は、人にきちんと伝えることで初めて力となります。「情報リテラシー」では、2・3年次の前期終了時に行う「レヴュー」や、卒業研究の発表に向け、ポスターとスライドを使った実践的なプレゼンスキルの訓練をします。

■グローバルな活動力
語学力を身に付けるのはもちろん、「海外研修」や「異文化体験」で、他者に出会い、見知らぬ文化を知ることは、視野を広げ、思考力を高め、独創的な発想を生み出す、将来の引き出しを「英語リテラシー」ではつくります。

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アドミッションポリシー

芸術学部が求める学生像

芸術に創造的な価値を見いだし、それを通じて社会に貢献することを志す、幅広い視野と意欲を持った人を求めます。

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問い合わせ先

【住所・電話番号】●東キャンパス/愛知県北名古屋市熊之庄古井281
(0568)24-0315
●西キャンパス/愛知県北名古屋市徳重西沼65
(0568)24-0325
 【URL】http://www.nua.ac.jp/bes_movie/

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