学校パンフ取り寄せで図書カードGET

ばいこうがくいん

梅光学院大学

私立大学 山口県

大学トップ

最新情報

2018/08/29NEW

ここに注目!
  • 短期留学経験 全国No.1!英語・中国語・韓国語
  • ネイティヴ教員による実践的な授業
  • 独自プログラムでエアライン業界に毎年内定!

大学の特色

希望者全員参加型留学制度

THE世界大学ランキング日本版 短期留学経験者の割合 全国No.1

「語学の梅光」として高い評価を得ている本学の特長の一つが、希望者全員参加型の海外留学制度。一般に大学の留学制度は学内選抜型が主流ですが、本学では選抜なしで参加できる留学プログラムを多数設けています。また、留学をしても4年間で卒業できるカリキュラム設定や、入学前に英検2級等を取得することによって初年次の学費32万円を給付するグローバル人材育成特待 II 、留学派遣学生を対象にした奨学金などにより、一人でも多くの学生が留学に参加できるようサポートしています。こうした取り組みにより、本学はTHE世界大学ランキング日本版(2017年度)において、短期留学経験者の割合 全国No.1を獲得しています。

閉じる

バレンシア国際カレッジプログラム With Disney

ビジネスの現場でさらに実践的な語学力を

本学では、留学で鍛えた語学力を運用しながら職業体験を行う機会も豊富に設定。本当に世界で活躍できる人材の育成をめざしています。
バレンシア国際カレッジプログラム with Disney(選抜試験合格者対象)
バレンシア・カレッジの科目を履修しながら、アメリカ・ディズニーワールドで職業体験ができるプログラム。単位として認定されるほか、授業料を全額(約30万円)支給します。
国際ビジネス実習(エアライン・ホテル・旅行)
外資系航空会社、リゾートホテル、企業等でビジネスの実践を学びます。

閉じる

海外エアライン実習(アシアナ航空)

エアラインや英語教員など、語学力を生かして就職

留学後の学生は、TOEICスコアの大幅アップ、中国語・韓国語検定で最高難度の6級取得、外国語スピーチコンテストで全国優勝など、着実に成果を挙げています。キャビンアテンダントや英語教員など、高度な語学力を求められ、難関といわれる業界への就職や採用試験をめざす学生も多数。エアラインプログラム「エアリアル」や、教員採用試験の現役合格を全面支援する「教員の星」プログラムなどを開講し、Wスクールに通うことなく、めざす進路に就けるようサポートします。

閉じる

教育環境

文学部人文学科 講師 Charles Paulk

ネイティヴ教員による授業で英語4技能を鍛える

本学は、日常の授業でも徹底して「使える英語力」を育成します。英語の4つの能力(聞く・話す・読む・書く)をバランスよく、総合的に伸ばす授業は、レベル別の少人数クラスのため、英語が苦手な学生も安心して語学力向上を図ることができます。さらに、ネイティヴスピーカーの教員による授業や交流、英語でのコミュニケーションを楽しむECC(英語教育センター)など、本当の英語力を身に付けるノウハウが蓄積されています。

閉じる

ANAエアラインスクール(学内講座)

独自のエアラインプログラム「エアリアル」

キャビンアテンダントやグランドスタッフなど、航空業界に多くの人材を送り出している本学独自のエアラインプログラムが「エアリアル」です。その柱となっているのが、中国・四国・九州・沖縄地区の大学として初めて教育連携を締結した「ANAエアラインスクール」。ANAの現役キャビンアテンダント・グランドスタッフ講師による学内講座と空港実務体験で、エアライン業界に求められる基礎的な力を身に付けます。このほかにも、「国際ビジネス実習(エアライン)」「就活直前!エアライン対策講座」など、夢実現に向けたプログラムを1年次から4年次まで切れ目なく実施しています。

閉じる

新校舎イメージ図

大注目の建築家による新校舎プロジェクトが進行中!(2019年春完成予定)

梅光学院大学では、2019年春、新校舎が完成予定です。日本建築史上初めて「日本建築学会賞」「JIA日本建築大賞」ダブル受賞を果たした小堀哲夫氏によって設計されたこの校舎は、廊下や階段の踊り場など、どこでもアクティブラーニングができる全く新しい学び舎です。1階にはカフェも併設。より一層充実した学生生活を送ることができます。

閉じる

学部

2019年度予定

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

基本情報

学費・奨学金

初年度納付金100万円以下!格安の学費で学びたい気持ちを応援

◎初年度納付金 99万5500円
・入学金 3万円
・授業料等 95万8000円
・委託徴収金 7500円

英検2級で初年度学費32万円給付など、返済不要の独自奨学金多数!

本学独自の奨学金制度は、学費の全額・1/2・1/4給付の3種あり、いずれも返済不要の給付型です。1/4給付であっても国立大学の初年度納入金額(81万7800円)を下回ります。
そのほか、エアライン業界をめざす入学者対象の「エアライン特待」は初年度学費の1/2を給付、英語検定2級取得の入学者に初年度学費32万円を給付する「グローバル人材育成特待 II 」もあります。

閉じる

留学

過去の留学実績(調査年度:2017年)

学生数、教員数

【学生数】1169人
【外国籍の学生数】106人
【教員数】117人
【外国籍の教員数】11人

2016年度の留学実績

【留学期間別の留学人数】
1か月未満 149人
1か月以上3か月未満 6人
3か月以上6か月未満9人
6か月以上1年未満8人
1年以上5人

単位認定、奨学金

【単位認定プログラム数】14
【大学独自の奨学金】有
【奨学金給付人数】163
【奨学金給付金額総額】5,760,000
※各大学の留学実績や単位認定、奨学金などについては、大学発表の資料でもご確認ください。

留学プログラムについて

留学ホーダイ 1st Step・2nd Step

【留学先】中国、韓国、台湾、フィリピン、オーストラリア、マレーシア
【留学期間】2週間~2か月
【対象人数】制限なし
【留学開始時期】1年次~2年次
【奨学金】有
【単位認定】有
【問い合わせ先】
URL:http://www.baiko.ac.jp/university/juken/abroad
部署:学生支援センター 国際交流室
電話番号:083-227-1020

留学ホーダイ 3rd Step

【留学先】カナダ、中国、韓国、台湾、オーストラリア、アイルランド、アメリカ(カリフォルニア州、アイオワ州、インディアナ州、テキサス州)
【留学期間】5か月~11か月
【対象人数】留学先により異なる
【留学開始時期】2~3年次
【奨学金】無
【単位認定】有
【応募資格】TOEFL iBT(79)、HSK4級、韓国語能力試験4級
【問い合わせ先】
URL:http://www.baiko.ac.jp/university/juken/abroad
部署:学生支援センター 国際交流室
電話番号:083-227-1020

バレンシア国際カッレジプログラム with Disney

【留学先】アメリカ・フロリダ州
【留学期間】5か月
【対象人数】数名
【留学開始時期】2年次~
【奨学金】有
【単位認定】有
【応募資格】TOEIC(600以上)、J1ビザ取得可能者
【問い合わせ先】
URL:http://www.baiko.ac.jp/university/juken/abroad
部署:学生支援センター 国際交流室
電話番号:083-227-1020

閉じる

住環境

約6割の学生が県外から入学しており、福岡県から通学している学生も多数。また、学内に女子寮「スタージェス寮」を整備し、遠方出身の学生だけでなく海外からの留学生も生活しています。万全な管理体制に加え、大学の敷地内のため登下校も安心の環境です。(写真は「スタージェス寮」の自習室)

閉じる

クラブ・サークル活動

学年や学部を超えて多くの仲間と触れ合える活動の場。本学にも多くのクラブ・サークルがあり、熱中して打ち込んでいます。

体育会系クラブ

弓道、剣道、バスケットボール、バドミントン、よさこいダンス、バレーボール、アームレスリング、軟式野球、フットサル、ダンス、ラグビー、陸上競技、ソフトボール

文化系クラブ

書道、和太鼓、フォークソング、ハンドベル、ESS、茶道(表千家)、茶道(裏千家)、美術、写真、吹奏楽、セシルコール(コーラス)、文芸、天体観測、放送研究(BBC)、ボランティア、漫画研究、演劇研究、ミュージカル、リヴィスタ!編集部、KGK、野外活動サークル

その他

<サポーター>
図書館サポーター、留学生サポーター、Buchiサポーター(新入生応援サポーター)、博物館サポーター
<その他>
学友会、宗教委員会、大学祭実行委員会、クラブ委員会、生協学生委員会(CAN)

閉じる

大学院・併設の大学

優れた教授陣による幅広い領域の専門的講義と徹底した少人数教育

●文学研究科/日本文学専攻〔博士前期(修士)課程、博士後期課程〕

閉じる

パンフ・願書

所在地・アクセス

本学キャンパス

○JR山陽本線「下関」駅からサンデン交通バス3番に乗車(所要時間約15分)、「東駅」バス停下車、徒歩約2分
○福岡天神高速バスターミナルから下関行きに乗車(所要時間約100分)、「東駅」バス停下車、徒歩約2分

閉じる

問い合わせ先

住所

〒750-8511 山口県下関市向洋町1-1-1

電話番号

アドミッションセンター
TEL.(083)227-1010(直) FAX.(083)227-1120

URL

http://www.baiko.ac.jp/university/juken/

E-Mail

nyusi@baiko.ac.jp

閉じる

大学についてもっと知りたい!

リストに追加しました

ページの先頭へ