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とうきょうけいざい

東京経済大学

私立大学 東京都

コミュニケーション学部の詳細情報

学科・定員・所在地

学科・定員

メディア社会学科〈仮称〉(150名)新設
*2022年4月設置構想中。学科名称・定員は変更となる場合があります。
国際コミュニケーション学科〈仮称〉(90名)新設
*2022年4月設置構想中。学科名称・定員は変更となる場合があります。

所在地

1~4年:東京

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

プロフィール

●2022年4月、2学科体制へ(設置構想中)
●メディア×国際の能力を発揮できる人材をめざす
●「PRプロフェッショナルプログラム」で資格を取得

コミュニケーションは社会を支える基盤であり、人間の原点です。コミュニケーション学を理論的に学ぶ授業と、社会調査や作品制作など情報や感情をカタチにする実習とを組み合わせ、多様な人や社会、文化のなかで快適なコミュニケーション環境を創りだす力を養います。2022年4月には学科改組を行い、「メディア社会学科〈仮称〉」と「国際コミュニケーション学科〈仮称〉」の2学科体制となる予定で、興味関心に合わせ、「メディア」と「国際」という2つの観点から専門性を高めることができます。
*2022年4月設置構想中。※学科名等、記載内容は変更になる場合があります。

【キャンパス】国分寺キャンパス
【学生数】970名(2020年5月1日現在)
【専任教員数】24名(2020年5月1日現在)
【大学院】コミュニケーション学研究科(M/D)

メディア社会学科〈仮称〉新設*2022年4月設置構想中。学科名称・定員は変更となる場合があります。

講義・学問分野

コミュニケーション学入門、社会調査入門、社会心理学、メディアリテラシー、コミュニケーションワークショップ、身体表現ワークショップ、社会調査ワークショップ、コミュニケーション心理学、現代メディア史、モバイルメディア論、表現と批評、メディア論、広報論、映像文化論、English Workshopなど
※設置構想中のため、変更となる場合があります。

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国際コミュニケーション学科〈仮称〉新設*2022年4月設置構想中。学科名称・定員は変更となる場合があります。

講義・学問分野

国際コミュニケーション基礎、コミュニケーション学入門、コミュニケーションワークショップ、メディアリテラシー、English Skills、Reading for Communication Studies、Digital Presentation in English、異文化理解、海外言語文化概論、多文化社会で働く、移動の社会学、メディア文化論、異文化マネジメント論、観光ビジネス論など
※設置構想中のため、変更となる場合があります。

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学部の特色

快適なコミュニケーション環境を創造する力を養う

2022年4月、2学科体制へ(設置構想中)

コミュニケーション学部では、2022年4月、学科改組を行います。メディア社会学科〈仮称〉と国際コミュニケーション学科〈仮称〉の2学科体制となる予定で、「メディアテクノロジーを使いこなす力」と「異文化に柔軟に対応する力」を同時に身につけることが可能な「両輪の学び」の環境を整えます。私たちを取り巻く現代において、メディアを活用しながら国際的な思考力を発揮できる人材には確実なニーズがあり、「メディア×国際」という専門性の掛け合わせは、社会で求められはじめています。

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メディア×国際の能力を発揮できる人材をめざす

これまでのコミュニケーション学部では、英語系のワークショップをカリキュラムに組み込み、「グローバルコース」を設置し、海外に高い関心を持つ学生のニーズに応えてきました。2022年4月からは、この「グローバルコース」がヒト・モノ・コトの国際的な移動(モビリティ)への理解と英語運用能力に重きを置いた「国際コミュニケーション学科〈仮称〉*」として独立予定。メディアの特徴を理解し、創造的な自己表現力を身に付けるこれまでの学びは「メディア社会学科〈仮称〉*」が担い、2学科体制を構想中です。
*2022年4月設置構想中。※学科名等、記載内容は変更になる場合があります。

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「PRプロフェッショナルプログラム」で資格を取得

PR関連の企業や部署はもちろん、企業の社会的責任(CSR)が求められる現代社会において、さまざまな職場で必要とされている情報能力を独自のカリキュラムで養成。トップマネジメントと直結し、情報の発信と収集・調査をするための知識とスキルを身に付けます。
1年次の2学期に選考を行い、1学年20人前後の少人数クラスでPRに関連した理論、実務、倫理観を学びます。また、ワークショップにより社会での実践力を養います。情報のスペシャリストを証明するPRプランナー補と社会調査士の資格を取得できるカリキュラム編成になっているのも特長です。

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学べること

国際×メディアの新しい学びが始まる

メディア社会学科〈仮称〉

動き続ける現代メディアが形作る社会を探究し、表現する

毎日私たちが手にするスマートフォンをはじめ、マスメディア、インターネットなど、個々のメディアの特長を踏まえたリテラシーの向上をめざすカリキュラムを構想中。理論や技術を学ぶ科目と、それらを体験的に理解するワークショップ科目が連動し、表現力やメディアテクノロジーを使いこなす力を養います。ゼミやワークショップ科目では、学科の垣根を越えた「メディア×国際」の専門性を掛け合わせた学びも可能です。

*2022年4月設置構想中。※学科名等、記載内容は変更になる場合があります。

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国際コミュニケーション学科〈仮称〉

動き続ける人・商品・情報を体感し、異文化への想像力を高める

グローバル化が進む現代社会を、国境を越えヒト・モノ・コトが移動する「モビリティ」の観点から考察し、異文化体験等を通じて多様性に対する理解を深めます。またコミュニケーションツールとしての英語を身に付け、社会で活躍するために必要な異文化理解や英語運用能力を養います。ゼミやワークショップ科目では、学科の垣根を越えた「国際×メディア」の専門性を掛け合わせた学びも可能で、メディアを活用しながら世界へ向け英語で発信する力を養うことも可能です。

*2022年4月設置構想中。※学科名等、記載内容は変更になる場合があります。

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アドミッションポリシー

コミュニケーション学部の「入学者受入れの方針」(アドミッション・ポリシー)

コミュニケーション学部は、ディプロマ・ポリシー(DP)で掲げることを実現し、カリキュラム・ポリシー(CP)で示す教育課程において必要となる基本的な学力の3要素に加えて、次のような意欲、基礎学力等を持った人物を求めます。

全学アドミッション・ポリシー(全学AP1~4)に加え、以下のことを入学時において求めます。
●(AP1)メディア、コミュニケーション、人間関係に関心を持つ人
●(AP2)表現活動に関心を持つ人
●(AP3)社会問題に関心を持つ人
●(AP4)異文化に関心を持つ人
●(AP5)基礎学力を持つ人

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問い合わせ先

【住所・電話番号】東京都国分寺市南町1-7-34
入試課
(042)328-7747
 【URL】https://www.tku.ac.jp/

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