大学入試センター試験の最新情報をお届け!

なんざん

南山大学

私立大学 愛知県

入試

受験アドバイス

【2019年度入試】
一般入試
募集人員の最も多い入試
2月9日から13日までの5日間にわたって実施する、学部・学科ごとに個別学力試験のみで合否を判定する入試です。受験科目は3教科または2教科で試験日が異なる学部・学科は併願が可能です(同一日に受験できるのは1つの学科〈専攻・方式〉のみ)。外国語学部・国際教養学部の英語はリスニングテストもあります。

全学統一入試[個別学力試験型][センター併用型]
複数の学部・学科を、同一日程(2月7日)・共通問題で受験できる入試です。一度の試験で、複数の学部・学科への出願が可能で、複数学科の併願で受験料が割引されます。
[個別学力試験型]と[センター併用型]の2つの方式があり、いずれも全国14会場で実施する個別学力試験の受験が必要です。
本入試では英語能力試験スコアを活用できます。

センター利用入試[前期3教科型][前期5教科型][後期]
センター試験の得点のみで合否を判定する入試です。センター試験3教科の受験で出願できる[前期3教科型]と、センター試験5教科5科目(または6科目)型の[前期5教科型]、本学を受験する最後のチャンスである[後期]があります。全日程とも、センター試験後に出願でき、複数の学部・学科の併願が可能であり、併願は1学科増すごとに受験料が割引されます。
本入試では英語能力試験スコアを活用できます。

国際教養学部特別選抜試験
センター利用型
経済格差や民族間の紛争など、今日のグローバル社会が抱える諸問題に真正面から取り組み、高いコミュニケーション力と優れた異文化理解力を備える人を募る、本学部特有の入試です。
第1次審査は大学入試センター試験の成績による基礎学力、第2次審査はグループディスカッションおよび面接により、論理的思考力、判断力、表現力(日本語および英語)で総合的に合否を判定します。 
本入試では英語能力試験スコアを活用できます。

英語能力試験スコアの活用
出願時点で、英語能力試験スコアなどを保持し、1度の受験で「総合基準スコア」を満たしている場合は、個別学力試験「外国語(英語)」または大学入試センター試験「外国語」の得点を満点と換算し、合否判定を行います。
TOEFL iBT、IELTS、TEAPなど、いずれかの基準以上の英語能力試験スコア等を保持し、出願期間内にスコア証明書を提出した場合は、「外国語」の得点を満点とします。
スコア等は1度の受験で「総合基準スコア」と、4つの技能(Reading、Listening、 Writing、Speaking)において「各技能基準スコア」の両方を満たした場合に採用します。
英語能力試験は、2017年1月以降に受験したスコア等を有効とします。ただし、TEAPについては、出願期間最終日まで有効期限内のスコアを採用します。
※合格級および基準スコアの条件をすべて満たしていること。英検CBTでも可。
※詳細は南山大学入試ガイド2020(2019年5月完成予定)をご確認ください。
※入学試験の詳細については、必ず入試要項でご確認ください。

閉じる

入試科目・日程を調べる

過去問

入試情報

以下のページをご覧ください。

http://www.nanzan-u.ac.jp/admission/nyushi/listening/index.html

閉じる

パンフ・願書を取り寄せよう!

入試情報をもっと詳しく知るために、大学のパンフを取り寄せよう!

パンフ・願書取り寄せ

大学についてもっと知りたい!

リストに追加しました

ページの先頭へ