広島工業大学/学部・学科|Benesse マナビジョン
学校パンフ取り寄せで図書カードGET

ひろしまこうぎょう

広島工業大学

私立大学 広島県

学部・学科

学べること

学生一人ひとりに応じた万全のサポート体制

専門力×人間力で未来をつかむ「HIT教育」

「HITPO(ひとぽ)」
学生の履修やキャリア形成の支援を目的とし、教員のサポートを受けながらパソコンを使用して目標や活動内容を記録する、本学オリジナルのポートフォリオシステム。教員と情報を共有することによって、アドバイスを受けながらステップアップできる仕組みです。
HITポイント
インターンシップや資格取得、課外活動など、自分の成長につながる行動をポイントとして数値化。目標に近づく自分を実感できます。
フォローアッププログラム
工科系の各専門分野を学ぶうえで必要な基礎教育科目(英語・数学・物理)の学力向上をめざすプログラムです。学修習慣を身に付けることはもちろん、苦手分野のある学生には理解度に合わせてサポート。着実に力をつけることができます。
サポート体制
学生同士で悩みを共有し、助け・学び合う「ピアサポーター」制度や、学生約10名に対し教員1名が担当する少人数制指導の「チューター」制度、学修・進路・生活などを相談できる「学生支援アドバイザー」を全学科に配置するなど、学生一人ひとりの目標実現に向けたサポートが充実しています。

閉じる

技術者として、さらなるレベルアップをめざす

大学院レベルの高度な専門科目を履修できるカリキュラムを編成

意欲に応じてハイレベルの授業を履修
もっと高度な専門知識を身に付けたい、自分の可能性を試してみたいといった学生の意欲にこたえるカリキュラムを編成。基準以上の成績とHITポイントを取得した学生は「発展トラック」に認定され、発展学習のための特別科目や学外での研修をはじめ、4年次には大学院の科目を履修できるなど、より幅広く授業や講座を履修し、技術者としての専門知識を深めることができます。
また、「発展トラック」に認定された学生は、年間学費が半額もしくは20万円免除される特待生の選考対象になります。

閉じる

あらゆる仕事に生きる「地域課題解決実習」

PBL(課題解決型学習)の中で現場を多面的に分析して、地域課題の解決策を見いだす

体験的な学びによって学生の主体的な経験・知識の獲得を図る授業“PBL(課題解決型学習)”を、本学は2017年度から「地域課題解決実習」として開講しています。実践を通して広島の地域や産業が抱える課題を把握し、学生ならではの視点で解決策を見いだすこの取り組みは全学科・全学年の学生が対象です。早期から社会に貢献できる力を養うため1年次から実施しており、学科・学年の粋を超えて学ぶことができます。

閉じる

学部・学科

パンフ・願書を取り寄せよう!

学部・学科情報をもっと詳しく知るために、大学のパンフを取り寄せよう!

パンフ・願書取り寄せ

大学についてもっと知りたい!

リストに追加しました

ページの先頭へ