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あじあ

亜細亜大学

私立大学 東京都

経済学部の詳細情報

学科・定員・所在地

学科・定員

経済学科(250名)

所在地

1~4年:東京

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

プロフィール

●経済学の基礎から応用までを体系的に学ぶ
●将来の志望に合わせて豊富な専門科目から選択する
●少人数クラスで問題解決型人材をめざす

マクロ経済、ミクロ経済、経済史など経済を基礎から学び、金融の専門家、公務員、グローバル社会で活躍するなど、将来の進路に合わせて経済学の基礎から応用まで、深く広い知識を修得します。

【学生数】1126名(2019年5月1日現在)
【専任教員数】25名(2019年5月1日現在)
【大学院】経済学研究科(M/D)

経済学科

講義・学問分野

入門経済学、ミクロ経済学、マクロ経済学、経済学基礎数学、経済史概論、基礎会計学、経済統計分析、国際経済学、公共経済学、産業組織論、計量経済学、労働経済学、財政学、金融論、経済政策論、社会保障論、日本経済論、アジア経済論、アジア経済史、欧米経済史、経済学史、開発経済学、租税論、経済学基礎英語、経済学中級英語、憲法、民法、英語で学ぶアジア経済、英語で学ぶ経済学、各国経済論(アジア)、各国経済論(欧米)、環境経済学、企業法、金融政策、空間経済学、経済思想論、経済統計論、経済法、現代マクロ経済学、現代ミクロ経済学、コーポレートファイナンス、財政政策 など

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学部の特色

産業構造や市場行動から日本経済の課題を考える

経済学の基礎から応用までを体系的に学ぶ

1年次では「ミクロ経済学」「マクロ経済学」などで経済学の基礎をしっかりと身に付け、2年次からは自分の関心に沿った選択科目で発展的に学習。経済の深く広い知識を基礎から応用まで系統的に修得します。

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将来の志望に合わせて豊富な専門科目から選択する

会計・税務・金融の専門家、国家・地方公務員、グローバル人材など、めざす将来像に合わせて2つのコースを設定。キャリア形成に向けたコミュニケーション能力向上のための専門科目をはじめとして、多彩な科目を自由に選択できます。

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少人数クラスで問題解決型人材をめざす

1年次からアクティブラーニングを取り入れた「オリエンテーションゼミナール」で社会人基礎力を身に付け、3・4年次には充実した演習や文献講読で深い専門性と多角的な見方を修得。少人数クラスにより、現実社会への応用力、問題解決能力を高めます。

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学べること

経済学科

「生きた経済」を学び、社会で求められる人材をめざす

経済学の基礎から応用まで幅広く学び、経済を深く理解できる社会人をめざす「現代経済コース」と、最新のビジネス動向の把握に加え、会計の知識を深めることで、社会人としての即戦力をめざす「会計ファイナンスコース」の2コース制となり、会計・税務・金融の専門家、公務員、グローバル社会で活躍するなど、将来の進路にあわせた幅広い科目選択が可能になります。

【授業・講義】
アジア経済論I・II

近年経済成長率が伸びているアジア圏の貿易や生産システムなどが講義のテーマ。解説を受けるだけではなく、学生同士の議論もとおして、アジア各国の成長の理由を探求します。

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アドミッションポリシー

学生の受入方針

本学部は、経済及び社会の諸問題、その原因や対策、歴史などに対する強い関心を持ち、経済学と幅広い知識を獲得しようとする高い勉学意欲を持ち、将来の日本と世界の経済社会を担う意欲を持つ人を広く求めます。

1.経済や社会の諸現象を分析し、理解するための基礎学力を修得している。
2.経済や社会の諸現象の問題解決に自ら取り組んでみようという意欲を持つ。
3.経済や社会の諸現象を自主的に多様な視点から見る幅広いバックグラウンドを持つ。
4.(一般入試)特に、「国語(現代文)」や「外国語(英語)」の学習を通じて、文章を理解する能力を身につけている。
5.(推薦入試)身の回りの社会的現象から、自ら問題を発見し、自ら考え、自ら判断し、説明することができる。
6.(留学生関連入試)後期中等教育レベルの教育を終え、日本語の基礎的な能力を身につけ、本学で学ぶ意欲を持つ。

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問い合わせ先

【住所・電話番号】東京都武蔵野市境5-8
入試部 入試・広報センター
(0422)36-3273(直)
 【URL】https://www.asia-u.ac.jp/academics/economics/

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