とういんよこはま

桐蔭横浜大学

私立大学 神奈川県
学校法人桐蔭学園

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ここに注目!
  • 少人数・実践型教育で主体的に学ぶ力を習得
  • 資格取得サポート体制が充実!
  • 法学部の奨学生入試制度を利用する!

大学の特色

桐蔭学園校章

教員との「対話」を重視した少人数教育で実践力を磨く

本学は1988年に学校法人桐蔭学園によって初等、中等教育と並び立つ第2の柱として創設されました。本学の3学部6学科は、いずれも社会的貢献度や専門性の非常に高い分野であることが特徴です。
すべての学部において、徹底した少人数教育にこだわり、また「実践型・体験型」のカリキュラムを編成しています。これによって、密度が濃く質の高いゼミや講義を受けることができ、実践力が養われます。それぞれの目的や個性に合わせたさまざまな教育システムを確立しており、国内だけでなく海外にも積極的に目を向け、学ぼうとする意欲をあらゆる角度から育みます。

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アドミッションポリシー

桐蔭横浜大学のアドミッションポリシー

本学は、4つの教育の柱(「個の充実」、「実務家養成」、「開かれた大学」及び「国際交流」)のもと、少人数教育の利点を生かし、大学教育において、学生一人ひとりの専門性を高めることを最大の目標としており、学力の優劣よりも、社会において活躍しようとする明確な目的意識を持ち、入学後に大きく成長する可能性を秘めた入学希望者に、自らを変革させる機会を与えることをめざしています。

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教育環境

大学新体育館

2016年2月に大学新体育館が完成

学校法人桐蔭学園50周年記念事業の一環として、大学新体育館を新設しました。1階には冷暖房完備の広さ1,500㎡のメインアリーナ、2階には畳260枚の広さを有する柔道場があり、いずれも国際試合規格の設計となっています。

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陪審法廷

法廷教室での授業や多目的スペースの大学中央棟など学ぶ施設が充実

映画「私は貝になりたい」の舞台となった旧横浜地方裁判所陪審法廷が、桐蔭学園アカデミウム内に移築復元。歴史的遺産でもあるこの法廷で、法学部の授業科目である「模擬裁判」も行います。

●大学中央棟
学生ラウンジ、コミュニケーションラボなど楽しみながら学ぶスペースのほか、実習室や研究室などの教育研究スペースも充実しています。

●桐蔭英語村
英語を「学ぶ」のではなく「楽しむ」ことに主眼を置いたイングリッシュオンリーの空間です。ここではネイティブスタッフによるアクティビティを毎日実施しています。ジャンルは旅行・音楽・映画・ゲーム・グルメなどさまざま。個人やグループでのチャットタイムもあり、大学にいながら生きた英語が身に付けられます。スポーツカフェも併設していて、授業の合間も有効活用できる人気のスポットです。

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横浜総合病院

最新設備と研究教育体制の整った医用工学部

医用工学部では隣接の横浜総合病院をはじめ、複数の病院と密に連携した研究教育体制を築いています。
また、学内にも臨床検査技師・臨床工学技士養成のための最新医療機器を整備した医用工学部実習棟が2014年3月に完成しました。

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学部

【2018年度入学者対象】

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

基本情報

学費・奨学金

初年度納入金【2018年度入学者対象】

法学部/1,212,260円
医用工学部/1,630,260円
スポーツ健康政策学部/1,448,840円

併用可能な奨学金制度で経済的な負担を軽減

法学部奨学生入試制度
本学部では、2月の入試(全学統一試験前期・法学部前期募集・センター募集前期)の成績上位6名に、1年次の授業料の全額もしくは半額を奨学金として免除する制度を導入しています。日本学生支援機構の奨学金も併用できるこの制度は、AO入試合格者も一般入試検定料免除で受験できます。

桐蔭横浜大学特待生奨学金制度(2017年度)
学部1年次生、2年次生の成績優秀者に授業料相当額を奨学金として支給しています。また、日本学生支援機構奨学金も併用できます。

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留学

過去の留学実績(調査年度:2017年)

学生数、教員数

【学生数】2394人
【外国籍の学生数】14人

2016年度の留学実績

【留学期間別の留学人数】
1か月未満 31人
1か月以上3か月未満 0人
3か月以上6か月未満0人
6か月以上1年未満0人
1年以上0人

留学プログラムについて

南京師範大学・西南政法大学交換留学生制度(法学部のみ)

【留学先】中国
【留学期間】6か月以上1年未満
【対象人数】各校2名程度
【留学開始時期】2018/04/01
【奨学金】無
【単位認定】有
【問い合わせ先】
部署:学生部

慶南大学交換留学生制度(スポーツ健康政策学部のみ)

【留学先】韓国
【留学期間】6か月以上1年未満
【対象人数】2名程度
【留学開始時期】2018/04/01
【奨学金】無
【単位認定】有
【問い合わせ先】
部署:学生部
電話番号:0459745213

ドミニカン大学短期留学

【留学先】アメリカ・カリフォルニア州
【留学期間】1か月未満
【対象人数】50人程度
【留学開始時期】2019/03/01
【奨学金】無
【単位認定】有
【問い合わせ先】
部署:総務部 国際交流担当
電話番号:0459725881 内線7012

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クラブ・サークル活動

硬式野球部が創立7年目で全国制覇を果たすなど、運動部の目覚ましい躍進があります。

体育会系クラブ

硬式野球部、サッカー部、柔道部、水泳部、バスケットボール部、ハンドボール部、剣道部、硬式テニス部、護身道部、ゴルフ部、スポーツサポートチーム、陸上競技部、軟式野球部、バドミントン部、バレーボール部、新体操、フットサル、ダンス、チアリーディング、ボディービルディング ほか

文化系クラブ

A.V.C.(Audio、Visual、Computer作品の製作)、音楽部、学生法律研究会、自動車部、ボランティア部Arch、創作総合サークル ほか

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大学院・併設の大学

法学・工学のプロフェッショナルを育成する充実のカリキュラム

法科大学院(法務研究科)
法務専攻は、標準3コースと長期在学5年コースがあります。
法律の知識と法律以外の幅広い分野の専門知識を持ち、複雑で難しい法的な問題に対応できる「ハイブリット法曹」を育成します。人材育成のために、横浜キャンパスの法科大学院棟、主に社会人学生が学ぶ東京キャンパスといった、高度な法曹教育を行う環境を整備。各分野の研究者や実務経験の豊富な教授陣が指導にあたり、司法試験受験に備えます。

法学研究科
法学研究科は、法律学専攻を設置しています。修士課程は2年、博士後期課程は3年。全ての法律学および政治学分野にわたり、広く国際的な視野に立った教育と研究を行います。授業科目は自由に選択できるため、自分の意思で選び、学ぶことが可能となっています。
また博士課程においては、将来の日本により高度な発展をもたらす研究者や専門的職業人、国際的な専門的法実務に従事する人材を育成するカリキュラムが組まれています。

工学研究科
医用工学専攻修士課程は2年、その後は医用工学専攻博士後期課程3年が用意されています。
医用工学専攻は、生活環境が絡む健康維持の問題を科学的に説明する専門家および、最新のバイオ研究、医療機器の開発をもとにした医用工学の研究者・技術者を育成。
博士後期課程においてはさらに研究を進め、各分野の専門家を育成します。

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パンフ・願書

本学をよく知るために、「大学案内」の資料を取り寄せよう。 大学案内には、学部・学科ごとの詳しいカリキュラム、在校生の体験談や、卒業生の社会での活躍、 キャンパスライフなど知りたい情報がのっています!

パンフ・願書取り寄せ

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所在地・アクセス

本学キャンパス

●横浜市青葉区鉄町1614
東急田園都市線「市が尾」駅または「青葉台」駅から桐蔭学園前行きバス(終点下車)15分、または小田急線「柿生」駅から桐蔭学園行きバス(終点下車)20分

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問い合わせ先

住所

〒225-8503
横浜市青葉区鉄町1614
入試・広報センター

電話番号

(045)972-5881(代)/(045)974-5423(直)

URL

http://toin.ac.jp/univ/

E-Mail

nkc@toin.ac.jp

その他

【FAX】(045)972-5972

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みんなのQ&A

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