×

マナビジョンアプリ

無料 App Store

表示

ひろしましゅうどう

広島修道大学

私立大学 広島県

法学部の詳細情報

学科・定員・所在地

学科・定員

法律学科(195名)

所在地

1~4年:広島

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

プロフィール

●確かな基礎知識を身に付ける
●裁判傍聴など法の現場体験の機会が豊富
●成績優秀者は「飛び級」や「早期卒業」制度の利用が可能

各自の関心に合わせて多角的に学ぶことができるカリキュラムによって、物事を合理的に捉え、ルールに基づき問題を解決できる人を育成します。

【キャンパス】広島市安佐南区
【学生数】1028名(2020年5月1日現在)
【専任教員数】22名(2020年5月1日現在)
【大学院】法学研究科/法律学専攻(修士課程)・国際政治学専攻(修士課程)

法律学科

講義・学問分野

法社会学、基本的人権、刑法総論、行政法総論、民法総則、民事訴訟法、家族法、労働法、国際法、社会保障法、行政救済法、企業取引法、特別講義、哲学概論、倫理学概論 など

閉じる

学部の特色

法律を実地で学べる「インターンシップ」

確かな基礎知識を身に付ける

文献、新聞記事などから必要なスキルを学ぶ「法律基礎A」や、さまざまな法分野の特徴を把握する「法律学概論」など、主専攻科目の学修の土台となる法律学の基礎知識をしっかりと修得できるカリキュラムを用意しています。

閉じる

現場で学ぶ実践的な教育が充実

裁判傍聴など法の現場体験の機会が豊富

本学科では、裁判傍聴セミナーや司法書士事務所、法務局などでのインターンシップなど、現場体験を重要視しています。
裁判傍聴セミナー
生きた法の現場に触れ、興味をより高めるため、1年次のリーガルマインド養成講座の一環として、広島弁護士会主催の裁判傍聴セミナーに参加しています。目の前で刑事被告人が裁かれる法廷は、厳粛な雰囲気であり、傍聴人として真摯な態度で審理に向き合うことが求められます。
インターンシップ
司法書士事務所や社会保険労務士事務所、公務職場でのインターンシップを豊富に用意しており、法律を実地で学び、自分の力に変えていくことができます。

閉じる

大学院進学で高度専門職に必要な能力を培う

成績優秀者は「飛び級」や「早期卒業」制度の利用が可能

成績優秀者は、3年次修了時点で大学院への進学が可能な「早期卒業」の制度を利用できます。卒業所要単位のうちA以上の評価が100単位以上、また2年次修了時点で80単位以上を修得(そのうちA以上が52単位以上)という要件を満たしていることが前提です。

閉じる

学べること

法律学の全体像を関連知識とともに具体的に把握する

法律学科

幅広く法律科目を学び、それぞれが独自の視点を養うことが可能

学生一人ひとりがめざす将来に応じて学びを深めていけるよう、幅広い分野の科目が履修できるカリキュラムを設けています。さまざまな科目を学びながら、それぞれがルールに基づいた合理的な考え方=「リーガルマインド」を養成することを学科の目標とし、インターンシップやオフィスアワーの機会も用意しています。

【授業・講義】
法律学概論

さまざまな法律のうち、法制史、行政法、刑事法、民法、会社法の姿を中心に、できるだけ簡明にその特徴を浮き彫りにできるようにしていきます。

閉じる

アドミッションポリシー

教育研究上の目的(法学部)

法に関する知識や論理的な思考の修得・涵養、多様な価値観から合理的なものを選択する判断力の養成を通じて、新たな問題に対処できる能力を持つ良識ある市民の育成を目的とする。

閉じる

入学者に求める能力(法律学科)

法律学科は、高等学校卒業程度の学力を有し、本学で学ぶ意欲を持つ次のような人を広く国内外から受け入れます。(1)社会問題に関心があり、自ら調べ、考え、意見を発信しようとする人、(2)公正な社会の実現に努める意欲を持っている人、(3)法的知識の獲得や法的な考え方の修得に努力する人、(4)法曹・公務員・企業人など、自己の将来の進路について明確な目標を持っている人。

閉じる

問い合わせ先

【住所・電話番号】TEL.(082)830-1100(入学センター)
 【URL】http://www.shudo-u.ac.jp/law/index.html

パンフ・願書を取り寄せよう!

学問情報をもっと詳しく知るために、大学のパンフを取り寄せよう!

パンフ・願書取り寄せ

パンフ・願書を取り寄せよう!

入試情報をもっと詳しく知るために、大学のパンフを取り寄せよう!

大学についてもっと知りたい!

  • 学費や就職などの項目別に、
    大学を比較してみよう!

リストに追加しました

ページの先頭へ