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なごやぶんり

名古屋文理大学

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ここに注目!
  • 健康栄養学科:60有余年の伝統を基に次代を担う管理栄養士へ
  • フードビジネス学科:食に関わる業界のプロフェッショナルへ
  • 情報メディア学部:最先端の設備で分野のスペシャリストをめざす

大学の特色

食と栄養と情報の3本柱で時代のニーズを把握する

「食と栄養と情報」を3本柱として社会で活躍できる人材をめざす

本学は、1956年滝川一益によって創立された栄養の専門学校「名古屋栄養専門学院」として出発しました。その後1966年に名古屋栄養短期大学が、1999年に名古屋文理大学が開学し、規模を拡大してきました。
現在は「食と栄養と情報」を教育研究の3つの柱として若い人を育てています。「食」と「栄養」は、人が生きていくための最も基本的なものです。「情報」は、これからの社会のコミュニケーション手段としてますます重要になるものです。
本学は立学の精神を具現化させることを使命として、今後も「食と栄養と情報」の大学として発展していくことにより、使命を果たしていきます。

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「基礎教育センター」で、夢へジャンプするための基礎力を身に付ける

大学で高度な学習を行い、それを真に自分のものにしていくためには、バランスのとれた基礎力が欠かせません。
2012年度に開設された「基礎教育センター」は、「日本語力」と「数的処理」という2つのアプローチで、1年次に2つの基礎力を集中的に伸ばします。また、健康栄養学科を対象にした「基礎理化学実験」では学びのベースとなる「化学」を徹底フォロー。学習特性や学習成果を記録した「学習カルテ」を介して、「基礎教育センター」「授業」「キャリア指導」が三位一体となったサポート体制を実現。学生一人ひとりに最適な学びの環境を提供するとともに、それぞれの能力を効果的に引き出します。
そのため、学習だけでなく、就職活動への対応や、社会に出てからも自分の力で未来を開いていくことのできる力が養われます。

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立案からプレゼンテーションまで、実際に商品化を企画

地域社会と連携したさまざまな共同プロジェクトを体験する

本学に蓄えられた知識や経験、施設などを社会で役立ててもらうことにより、大学が世の中に貢献すると同時に、学生たちに通常の授業では経験できない生きた学びの機会を提供することを目的とし、これまで地元の市役所や企業、学校などとさまざまな共同プロジェクトを進めてきました。
学生たちは社会とのつながりのなかで、さまざまな体験によって、実践的な知識を修得しています。
2013年度からは社会連携の窓口として「地域連携センター」を設立し、大学としての組織的取り組みをますます発展させ、学生にさらに多様な学習機会を提供しています。

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アドミッションポリシー

求める人物像

本学は「食と栄養と情報の教育・研究」を柱として、年齢・国籍等を問わない多様な学生を受け入れる「ユニバーサルアクセス型」の学校をめざしています。本学で養成された能力を生かして将来、社会のさまざまな分野で働き、社会に貢献していく人を求めています。

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教育環境

新キャンパス構想のシンボルとなる「FLOS館」

新校舎「FLOS館」で最先端の環境に触れる

本学では2015年9月、より高度な教育・研究の実現をめざし、ラテン語で「花」という意味をもつ新校舎「FLOS(フロース)館」を設立しました。
調理や製菓、カフェ、フードコーディネートなど幅広く対応できる調理実習室や、プロ仕様の映像、音楽、アプリの施設を完備した「メディアラボ」「映像スタジオ」「レコーディングルーム」。最新の教育環境を整えています。また、天井が高く開放的な食堂は、作品展示やミニコンサートなどにも活用でき、学生同士の交流も今まで以上に活動的に行えます。

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実際の現場に近い環境でより実践的に学べる

栄養評価の模擬実習や体の組成について学べる「臨床栄養実習室」や、プロ仕様の厨房設備、多種多彩な食器・小物などがそろう「調理学実習室」、そのほか「生理学実験室」「栄養教育実習室」「食品衛生学実験室」など、幅広い分野においてより実践的に学べる環境を整えています。例えば、200名分の給食ができる設備や器具を完備した「給食経営管理実習室」では調理から提供まで、大人数を対象とした給食経営管理を実践的に学べます。

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学部

2019年度

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

基本情報

学費・奨学金

【2018年度入学者対象】初年度納入金

●健康生活学部
○健康栄養学科/1,380,000円
○フードビジネス学科/1,330,000円

●情報メディア学部
○情報メディア学科/1,330,000円

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留学

過去の留学実績(調査年度:2017年)

学生数、教員数

【学生数】963人
【外国籍の学生数】0人
【教員数】94人
【外国籍の教員数】6人

2016年度の留学実績

【留学期間別の留学人数】
1か月未満 2人
6か月以上1年未満1人

単位認定、奨学金

【単位認定プログラム数】3
【大学独自の奨学金】有
【奨学金給付人数】20人以下
【奨学金給付金額総額】500万円未満
※各大学の留学実績や単位認定、奨学金などについては、大学発表の資料でもご確認ください。

留学プログラムについて

オーストラリア個人留学プログラム(6週間)

【留学先】オーストラリア
【留学期間】1か月以上3か月未満
【奨学金】有
【単位認定】有
【応募資格】TOEIC480点以上の場合、上位学生は奨学金対象者となる。
【問い合わせ先】
URL:http://www.nagoya-bunri.ac.jp/
部署:教学部教学課(リンク先:在学生・教職員の方へ−学生生活−海外研修

オーストラリア個人留学プログラム(3週間)

【留学先】オーストラリア
【留学期間】1か月未満
【奨学金】無
【単位認定】有
【応募資格】特になし
【問い合わせ先】
URL:http://www.nagoya-bunri.ac.jp/
部署:数学部数学課
電話番号:0587232400

オーストラリア個人留学プログラム(6ケ月間)

【留学先】オーストラリア
【留学期間】6か月以上1年未満
【奨学金】有
【単位認定】有
【応募資格】TOEIC(480)
【問い合わせ先】
URL:http://www.nagoya-bunri.ac.jp/
部署:数学部数学課
電話番号:0587232400

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住環境

本学専用の女子学生寮「文理学生ハイツ」は、大学のすぐ近くにある鉄筋5階建ての家具付きワンルームマンション。同じ学科の友達だけでなく、他学科の学生や先輩・後輩と仲良くなれるのは寮生活ならではの魅力。セキュリティーも万全なので初めての一人暮らしでも安心です。

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クラブ・サークル活動

スポーツに汗を流したり、子どもたちと触れ合ったり、好きな趣味や芸術に打ち込んだり……。
本学ではたくさんのクラブ・サークルが元気いっぱいに活動しています。大会で上位入賞するクラブや、テレビ取材が殺到するサークルもあります。

体育会系クラブ

男子ハンドボール部、女子ハンドボール部、フットサル部、硬式テニス部、軟式野球サークル、バドミントンサークル、バレーボールサークル、ダンスサークル、陸上サークル、バスケットボールサークル など

文化系クラブ

サイエンスサークル、軽音楽部、ライト兄弟、イラストクラブ、Photo Graphy、栄養情報研究会、アニメ研究会、イングリッシュサークル、温泉卓球サークル、カフェサークル、演劇サークル、ニコニコ動画研究会、放送サークル など

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大学院・併設の大学

名古屋文理大学短期大学部

●食物栄養学科

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パンフ・願書

夢に向かう人は強く、まっすぐ、輝いています。本学のパンフレットは『開花する』をテーマに、本学の学生がどのような4年間を過ごしているのか、何を学ぶことができるのか、その先にどんな未来が待っているのか、を紹介しています。あなたが『開花する』ための夢への原動力を、ぜひここで見つけてください。

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所在地・アクセス

本学キャンパス

●愛知県稲沢市稲沢町前田365
名鉄名古屋本線「国府宮」駅から徒歩15分、または「国府官」駅から名鉄バスに乗り換え「稲沢町前田」下車徒歩1分

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問い合わせ先

住所

〒492-8520
愛知県稲沢市稲沢町前田365
入試広報課

電話番号

(0587)23-2400(代)

URL

http://www.nagoya-bunri.ac.jp/

E-Mail

kouhouka@nagoya-bunri.ac.jp

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みんなのQ&A

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