きょうとせんたんかがく

京都先端科学大学

私立大学 京都府

京都先端科学大学/学部・学科

学べること

本学独自のプログラムで実践的英語力を身につける〈英語学修プログラム〉

ネイティブ講師による英語オンリーの授業

少人数制での必修英語教育
英語プログラムを全員必修化し、すべての学生がTOEIC(R)の得点アップを達成できるように集中して英語を学べる環境を整えています。

いいとこ取りのW講義
大学でさらに英語力を向上させたい学生だけでなく、どちらかと言えば苦手だった学生も英語力を伸ばせるように丁寧に授業をおこなっています。
学生の英語能力に応じたクラス編成を行い、日本人講師から文法を丁寧に学ぶとともに、ネイティブ講師とのEnglish Only, NO Japaneseの実践的な英会話授業で、学んだ文法を会話ですぐに活用する「文法知識と会話力の連携によるいいとこ取りのW講義」で自分のレベルに合わせて英語力を伸ばすことができます。

ネイティブ講師による授業
学生のレベルに応じてクラスを編成しているため、自分の英語力に合った授業を受講できます。ネイティブ講師との英会話の授業はすべて英語のみで行い、生活やビジネスシーンを想定したロールプレイを中心にした授業を実施。ペアワークやグループワークを頻繁に行ってさらなる英会話力の向上を図っています。

学んだらすぐ話す
英会話の授業の学生と講師の会話量は50:50。「話す力」と「聴く力」をバランスよく伸ばすことができます。反復練習と実践練習を組み合わせながらリスニングとスピーキングを繰り返すことで、英語を英語のまま自然に理解していくことができます。また日本人講師との授業で修得した文法などの知識を、ネイティブ講師の授業で実際に試すこともできます。

社会人基礎力を高めるリベラルアーツ教育

人間力を磨くSLS(スポーツ・ライフスキル)

全学共通の課題解決型学習〈スタートアップゼミ〉
1年次には、必修科目の「スタートアップゼミ」で課題解決型学習(PBL)に取り組みます。5人ほどの学生がチームを組んで、身近な問題から社会問題まで自分たちで課題を設定して調査を行い、それを解決するプロセスを通じて、課題発見力や課題解決力の基礎を修得することをめざします。学年末には、プレゼンテーションやポスターセッションを行う成果報告会を行います。

コミュニケーション力などを楽しく磨く〈スポーツ・ライフスキル〉
SLS(スポーツ・ライフスキル)はスポーツ実習を通して意志決定、問題解決、コミュニケーション、自己認知、共感的理解等のスキルの獲得をねらいとしています。これらのスキルを通して「協働力」・「共創力」・「チームマネジメント」を身につけ、将来のライフイベントを乗り切ることができる社会人基礎力を養う、本学共通教育の基幹科目のひとつです。京都亀岡キャンパスの豊かな自然と広大なグラウンド・体育館を使って、テニス、バスケットボールなどのスポーツを楽しみながら、スポーツを通して社会に出て活躍するために必要な能力・人間力を育みます。(看護学科・言語聴覚学科は選択科目として設定)

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