きょうとせんたんかがく

京都先端科学大学

私立大学 京都府

京都先端科学大学/学部・学科

学べること

ネイティブ講師による英語オンリーの授業

計480時間(※)の英語学修プログラムで生きた英語を身につける〈英語学修プログラム〉

少人数制で総時間数480時間の必修英語教育
1クラス15人(ネイティブ講師による「英会話」)と30人(日本人講師による「英語」)規模の少人数制で、かつ英語総学修時間数は3年間で480時間(※)。英語プログラムを全員必修化し、すべての学生が入学時からTOEIC(R)250点以上のアップを達成できるように集中して英語を学べる環境を、大学をあげて全面支援しています。プログラムは学生一人ひとりが専門知識と英語力を兼ね備えて、世界に羽ばたくグローバル人材となるように設計されています。

いいとこ取りのW講義
大学でさらに英語力を向上させたい学生だけでなく、これまで話したくても話せなかった、どちらかと言えば苦手だった、そんな学生も起死回生のチャンスとなるよう丁寧に設計された授業を展開しています。学生の英語能力に応じたクラス編成を行い、日本人講師から文法を丁寧に学び、ネイティブ講師とのEnglish Only, NO Japaneseの実践的な会話授業で、学んだ文法を会話ですぐに活用することができる、文法知識と会話力の連携によるいいとこ取りのW講義で自分のレベルに合わせて成長できます。

ネイティブ講師による授業
各学生のレベルに応じてクラスを編成しているため、自分の英語力に合った授業を受講できます。アクティブラーニングよってインプットとアウトプットを繰り返すことにより、すばやく英会話力を高めることができます。ネイティブ講師との授業はすべて英語のみで行い、生活やビジネスシーンを想定したロールプレイを実施。実績あるベルリッツ・メソッド(R)に基づく学習法で、ペアワークやグループワークを頻繁に行ってさらなる英会話力の向上を図っています。

学んだらすぐ話す
ネイティブ講師との授業は日本語を一切使用せず英語のみで行います。学生と講師の会話量は50:50なので、「話す力」と「聴く力」をバランスよく習得できます。反復練習と実践練習を組み合わせながらリスニングとスピーキングを繰り返すことで、自然と英語を英語のまま理解していくことができます。また日本人講師との授業で修得したことを、ネイティブ講師の授業で実際に試すこともできます。

(※)工学部は630時間、看護学科・言語聴覚学科は180時間。

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人間力を磨くSLS(スポーツ・ライフスキル)

国際社会人基礎力を高めるリベラルアーツ教育

全学共通の課題解決型学習〈スタートアップゼミ〉
1年次には、必修科目の「スタートアップゼミ」で、課題解決型学習(PBL)を全学的に行います。5人ほどの学生がチームを組んで、本学の身近な問題から社会問題まで自分たちで課題設定して調査を行い、それを解決するプロセスを通じて、課題発見力や課題解決力の基礎を修得することをめざします。学年末には、プレゼンテーションやポスターセッションを行う成果報告会を大学で実施し、表彰を行います。

コミュニケーション力などを楽しく磨く〈スポーツ・ライフスキル〉
SLS(スポーツ・ライフスキル)はスポーツ実習を通して意志決定、問題解決、コミュニケーション、自己認知、共感的理解等のスキルを獲得する事をねらいとしています。これらのスキルを通して「協働力」・「共創力」・「チームマネジメント」を身につけ、自らの生活を管理・統制でき将来のライフイベントを乗り切ることができる社会人基礎力を養う、KUAS共通教育の基幹科目のひとつです。京都亀岡キャンパスの豊かな自然と広大なグラウンド・体育館を使って、テニス、バスケットボールなどのスポーツを楽しみます。スポーツを通してチームワークを発揮した経験で、社会に出て活躍するために必要な能力・人間力を育みます。(看護学科・言語聴覚学科は選択科目として設定)

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学部・学科

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