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こまざわ

駒澤大学

私立大学 東京都

経営学部の詳細情報

学科・定員・所在地

学科・定員

経営学科(340名)
市場戦略学科(185名)

所在地

1~4年:東京

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

プロフィール

●実社会で役立つ知力を身に付ける
●経営学の専門知識に加え、幅広い基礎知識も習得する
●未来の企業社会のリーダーとなる人材をめざす

環境変化に直面する企業や社会において、情報を収集・分析・統合しつつ、自ら課題を発見し、適切かつ迅速に解決できる人材を育成します。

【キャンパス】駒沢キャンパス
【学生数】2,406名(2018年5月1日現在)
【専任教員数】31名(2018年5月1日現在)
【大学院】経営学研究科(M/D)

経営学科

講義・学問分野

経営学基礎、企業論、経済学概説、簿記学、会計学、経営管理論、経営組織論、現代企業論、経営学史、企業と社会、経営労務論、生産管理論、マーケティング論、経営財務論、国際経営論、経営戦略論、国際経営比較論、中小企業経営論、財務会計論、原価計算論、民法、商法、上級簿記、管理会計論、経営分析論、国際会計論、税法、確率・統計入門、金融論、国際経済論、日本経済論、証券市場論、イノベーション論、ファイナンス理論、ゲーム理論、外書講読、ビジネス英語、情報処理基礎、経営数学、組織行動論、ベンチャー企業論、経営情報システム、経営統計、現代マネジメントなど

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市場戦略学科

講義・学問分野

経営学、市場戦略概説、会計学、経済学概説、情報処理基礎、マーケティング、産業組織論、経営数学、確率・統計入門、流通システム論、経営科学概論、経営統計、ゲーム理論、経営戦略論、消費者行動論、マーケティング・リサーチ、イノベーション論、製品開発論、マーケティング・コミュニケーション論、マネジメント・サイエンス、情報セキュリティ、サプライチェーン・マネジメント、簿記学、ベンチャー企業論、経営組織論、財務会計論、経営戦略論、ファイナンス理論、労働法、リスク管理論、銀行経営論、サービス経営論、e-ビジネス、事業創造論、原価計算論、現代マネジメントなど

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学部の特色

実社会で役立つ知力を身に付ける

経営学科と市場戦略学科の2学科体制により、企業経営に不可欠な経営学、会計学、経済学、経営科学、マーケティングの5分野を効果的に学修し、実社会で役立つ知力(知識・思考力・コミュニケーション能力)を身に付けます。

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経営学の専門知識に加え、幅広い基礎知識も習得する

多岐にわたる企業経営の知識をはじめ 、ビジネス・コミュニケーションのための 語学、コンピュータ・リテラシー、ならびに法律に関する基礎知識も幅広く習得します。

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未来の企業社会のリーダーとなる人材をめざす

理論と実践の橋渡しのために、実業界で活躍している方々をゲストとして招く形式の授業を複数開講しています。ビジネス社会で活躍するための確かな力を養い、未来の企業社会のリーダーとなる人材の育成をめざします。

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学べること

経営学科

経営に関する課題を適切かつ迅速に解決できる人材をめざす

経営学・会計学・経済学などの専門領域から、企業をさまざまな観点でとらえ、将来の企業人に求められる知識や物事の見方を幅広く学びます。必修科目や選択必修科目を多く配置し、特定分野に偏ることなく、幅広く学ぶことを重視。また、専門科目をより体系的に学ぶことができるように、「企業経営」「企業会計」「経済分析」の3つのコースを設置。また演習では、討論やプレゼンなど他者と協同しながら自分で考える習慣を付けることができ、コミュニケーション能力の向上をめざします。

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市場戦略学科

マーケティングの発想で、新たな価値を創造する人材をめざす

企業経営でとくに重要なことは、消費者の目線から経営を考えるというマーケティング志向です。マーケティング・リサーチや消費者行動論など、さまざまなマーケティング関連科目を配置しており、企業のマーケティング活動を幅広くかつ深く学びます。また、マーケティング・サイエンスや情報処理基礎・応用など、パソコンを用いたデータ分析実習の科目が充実しており、現在求められている科学的な分析スキルが身に付きます。

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アドミッションポリシー

入学者受け入れの方針

経営学部では、企業経営や社会、経済に対する幅広い関心と知的好奇心をもち、高等学校の教育課程を幅広く修得し、大学での学修に必要な基礎学力を身につけた入学者を求めている。また、駒澤大学の教育理念では、主体的かつ協調的なコミュニケーション能力、 多様性を理解し他者と協働する力、情報分析力と問題解決力を身につける「丁寧な教育」「厚みのある教育」を行い、絶えざる自己形成と社会の発展に寄与する人材の育成を行うとしている。入学希望者に対しては、この教育理念を理解した上で出願することが望まれる。本学部では、こうした理解をもった受験生から入学者を適正かつ公正に選抜するために、多面的・総合的な視点による多様な入学者選抜を行う。

【経営学部の求める学生像】
(AP1)高等学校の教育課程を幅広く修得し、大学での学修に必要な基礎学力を有している。〔知識、理解、技能〕
(AP2)本学が仏教の教えと禅の精神を建学の理念とする大学であることを理解している。また、企業経営や社会、経済に対する幅広い関心と知的好奇心を有し、本学部で学んだ知識や技能を社会で実践する意欲と目的意識をもつ。〔意欲、関心、態度〕
(AP3)地域社会、国際社会、産業界の出来事について問題意識をもち、様々な情報に基づき考察を行い、その結果を他者にわかりやすく説明することができる。〔思考力、判断力、表現力〕
(AP4)国内外の多様な文化・価値観の違いを認識し、他者を尊重し、主体的に協働する意欲をもつ。〔主体性、多様性、協働性〕

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