京都産業大学/学部・学科
学べること
境界を越えろ。AI・起業・教養を「全学生」の武器に。学部を越えて刺激し合う、京都産業大学だけの「共通教育」。
文系・理系10学部・1学環がワンキャンパスに集う京都産業大学では、所属学部の専門教育だけでなく、他学部の学生と共に学ぶ「共通教育科目」が充実しています。 特に注力しているのが、これからの社会を生き抜くための「14のテーマ」。デジタル社会に必須の「データサイエンス」や、ゼロから価値を生み出す「アントレプレナーシップ(起業家精神)」など、時代が求めるスキルを全学生が学ぶことができます。文理の壁を越えた知の交流が、君の視野を圧倒的に広げます。
教室を飛び出せ。企業課題に挑む「実践型授業」。年間4,000人が受講。社会と直結した「リアルな学び」が自信になる。
京都産業大学のキャリア教育は、座学だけでは終わりません。重視するのは、キャンパスの外へ飛び出し、社会の中で揉まれる「実践」です。 企業や自治体が抱える本物の課題解決に取り組むPBL(課題解決型学習)など、学部の枠を越えた多彩な科目を年間約4,000人の学生が受講。 失敗と成功を繰り返しながら「主体的に考え、動く力」を鍛えることで、卒業後に即戦力として活躍できる「社会で通用するタフな実力」を養います。
文理混合クラスで学ぶ。日常に溶け込む「生きた英語」。多様な価値観が交ざり合う。日本にいながら「グローバル」を体感する。
必修の英語科目は、単なる語学学習の場ではありません。クラスはあえて学部混合で編成。異なる専攻の学生と英語で意見を交わす環境が、多様な価値観への理解を深めます。 ネイティブ教員による「話す・聞く」の実践授業に加え、TOEIC(R)対策などビジネスで使える英語力も徹底強化。さらにキャンパスには世界中から留学生が集まり、日常的に国際交流ができるチャンスが溢れています。この「小さな地球」のような環境が、あなたの国際感覚を自然と磨き上げます。