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中部大学

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ここに注目!
  • 7学部26学科の総合大学で時代を生きる力を養う
  • 中部圏でトップクラスの就職実績を誇る
  • 入学料と最大4年間の授業料等が免除される「特別奨学生試験」

大学の特色

充実の教育内容

学部・学科の壁を超えて自由に学べる7学部26学科で、幅広い学問領域に対応!

本学は「不言実行、あてになる人間」の育成を建学の精神として、1964年に工学部の単科大学として開学。以来、経済社会の発展と国際化の進展に応える人材の育成をめざし、教育内容の充実に努めてきました。現在、7学部26学科と大学院6研究科17専攻を擁し、人文科学・社会科学・自然科学の各領域にわたる研究に積極的に取り組んでいます。
●スタートアップセミナーを実施
入学直後の春学期に開講。高校とは違った勉強のしかたや、キャンパスライフを充実したものにするための教育内容を設けています。
●自己開拓&社会人基礎知識
キャリア教育「自己開拓」は1年次秋学期に開講。働くことの意味や自分のライフプランについて考えます。「社会人基礎知識」は2年次に開講します。
●自由科目・副専攻
卒業に必要な単位の中に「自由科目」を含み、他の学部・学科の専門科目を選択可能にしています(一部制限あり)。※学科により単位数が異なります。また、一定の科目群の中からまとめて20単位を修得すると「副専攻」として認定され修了証書が交付されます。
●実験・実習
実践に基づいて考える姿勢を育てるため、1年次から実験や実習を効果的に導入。何を目的に実験を行い、何を導き出すのか。実験の進行や必要な器具を考え、実験のプロセスを総合的に修得します。

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世界中に広がる学びのチャンス

世界21か国41の大学・機関と交流

アメリカ、イギリス、フランス、オーストラリア、中国、韓国などの大学と交流を図り、派遣留学・海外研修プログラムを実施。毎年多くの学生が世界各地へ旅立っています。本学独自の英語集中教育プログラム「PASEO」では、「役立つ英語を楽しく習得する」をモットーに、ネイティブスピーカーの教員が直接指導します。
語学系以外の学科からも多くの学生が受講しています。

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「あてになる人材」をより多く社会へ

多くの卒業生が社会の多様な分野で活躍

本学のモットーである「実学主義」は、企業から高く評価されています。就職への意欲を引き出すための細かな指導と充実したプログラムにより、2016年度の就職率は99.0%、中部圏でトップクラスの就職実績を実現しています。製造業・サービス業から公務員まで、幅広い分野へ学生を送り出しています。「キャリア支援課」では、「人と職業」の専門家であるキャリアカウンセラーが、進路に関するあらゆる相談に応じます。また、女子学生のための女性アドバイザーも在籍しています。
※就職率=就職希望者に対する内定者の割合

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教育環境

7学部26学科を擁する総合大学だから、広く深い学びを実現できる

中部大学の全ての機能がワンキャンパスに集結!

中部地区屈指の総合大学でありながら、その機能の全てを「ワンキャンパス」に備える本学。東京ドーム8.6個分もの広大なキャンパスには、学生生活を充実したものにする施設・設備が数多く整っています。ここで学ぶ学生数は約1万1千人。ワンキャンパスならではの多様な交流は、学びだけではなくクラブ活動などの学生生活にも生きています。学部・学科、学年、出身地が異なる学生たちが、同じ目標に向かって汗を流したり、アイデアを出し合ったり。文理融合の総合大学ならではの個性豊かな学生同士の交流によって、一人ひとりを大きく成長させる環境です。

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130台のワークステーションが導入された工学部CAD教育施設

最先端の技術を学ぶ最新鋭の施設・設備

「やりたいこと」が何でもできる充実した環境を整備。工学部CAD教育施設はCAD・CAM・CAEに関する知識と技術を磨く施設です。本格的な映像・音響スタジオを備えたメディア教育センターも学生に人気です。

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鮮やかな人工芝が敷きつめられた2面の全天候型グラウンド

全天候型グラウンドや多様な競技施設を整備

400メートル6コースのトラックを備えた全天候型グラウンドでは、多様なフィールドスポーツが行えます。このほか、体育館や武道館、温水プール、野球場、テニスコートなどの競技・練習施設を整えています。これら全ての施設がワンキャンパスに備えられており、クラブ・サークル活動がしやすい環境です。

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学部

【2018年度入学者対象】

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

基本情報

学費・奨学金

【2018年度入学者対象】(入学金を含む初年度納入金)

●工学部、応用生物学部/1,673,300円
●経営情報学部/1,433,300円
●国際関係学部、人文学部/1,473,300円
●生命健康科学部/生命医科学科=1,903,300円、保健看護学科・理学療法学科=1,755,300円、作業療法学科=1,755,370円、臨床工学科=1,705,370円、スポーツ保健医療学科=1,623,300円
●現代教育学部/1,424,660円


奨学金制度

●最大4年間の授業料等を全額免除する「特別奨学生試験」で、学ぶ意欲を支援
本学は、学ぶ意欲を経済面から支援するために入試で「特別奨学生試験」を実施し、成績優秀者の中から特別奨学生を選抜します。特別奨学生に選抜されると、最大4年間の授業料等(入学料・授業料・施設設備費および教育充実費)相当額が免除されます(支給)。なお、特別奨学生として選ばれなくても、成績優秀者は希望により前期試験の合格候補者になることができます。
2018年度から「AOポートフォリオ入試」において入学料免除制度を設けています。
また、「特別奨学生」のほかにも「育英奨学生」「スポーツ・文化活動奨励奨学生」「同窓会リーダー育成支援金」「貸費奨学生」「特別貸費奨学生」などの独自の奨学金制度を設けています。

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住環境

遠隔地出身の学生を支援するために学生寮も設置しています。キャンパス敷地内にあり寮費もリーズナブル。学部・学科の壁を超えた友人ができます。ただし、入寮できるのは1年生男子だけであり、部屋数にも限りがあるので注意してください。

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クラブ・サークル活動

ワンキャンパスのメリットは部活にも生きています。
学部・学科も学年も出身地も異なるバラエティー豊かな仲間たちが同じ目標に向かって汗を流したり、アイデアを出し合ったり。ワンキャンパスならでは多様な交流が、クラブ活動の中でも実感できます。

体育会系クラブ

アーチェリー部、合気道部、アングリング部、空手道部、基礎スキー部、弓道部、剣道部、硬式野球部、ゴルフ部、サイクリング部、サッカー部、自動車部、柔道部、少林寺拳法部、準硬式野球部、水泳部、スキー競技部、スノーボードクラブ、ソフトボールクラブ、卓球部、チアリーダー部、トライアスロン部、軟式庭球部、バスケットボール部、バドミントン部、バレーボール部、ハンドボール部、フライングディスククラブ、ラグビー部、ラクロスクラブ、陸上競技部、ローンテニス部

文化系クラブ

E.S.S.クラブ、映画研究会、演劇部、会計学研究会、科学・物理実験会、管弦楽団、軽音楽部、建築研究会、混声合唱団、茶道部、シミュレーション研究会、写真部、手話サークル、将棋部、書道部、シンフォニックバンド、鉄道研究会、天文研究会、パーソナルコンピュータ研究会、美術部、文芸研究会、放送研究会、ボーカル部、マルチメディアコミュニケーションクラブ、漫画研究会、マンドリンクラブ、無線部、ユースホステルクラブ、ユネスコクラブ

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大学院・併設の大学

中部大学大学院

本学大学院は学部の学問領域をカバーする6研究科17専攻体制を整えています。学部から大学院、さらに学内の研究所・センターと連動する「知の体系」において、大学院では豊かな学識を修得し、社会を先導する研究者、高度な専門職業人の養成に努めています。
●工学研究科
機械工学専攻・電気電子工学専攻・建設工学専攻・応用化学専攻・情報工学専攻、創造エネルギー理工学専攻(博士前期・後期課程)、ロボット理工学専攻(修士課程※)※2018年4月開設
●経営情報学研究科
経営情報学専攻(博士前期・後期課程)、経営学専攻 修士課程(MOT型MBA)
●国際人間学研究科(博士前期・後期課程)
国際関係学専攻、言語文化専攻、心理学専攻、歴史学・地理学専攻
●応用生物学研究科(博士前期・後期課程)
応用生物学専攻
●生命健康科学研究科
生命医科学専攻(博士前期・後期課程)
看護学専攻(修士課程)、リハビリテーション学専攻(修士課程)
●教育学研究科
教育学専攻(修士課程)

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所在地・アクセス

春日井キャンパス

●愛知県春日井市松本町1200
JR中央本線「神領」駅下車、名鉄バスに乗り換え、約10分(片道210円)
JR中央本線「高蔵寺」駅下車、名鉄バス「中部大学」行に乗り換え、「高蔵寺駅」~「中部大学」(約10分)

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問い合わせ先

住所

〒487-8501
愛知県春日井市松本町1200
入学センター

電話番号

(0568)51-5541
【フリーダイヤル】0120-873941(ハナサクヨイ)

URL

https://www.chubu.ac.jp/

E-Mail

koho@chubu.ac.jp

その他

【FAX】(0568)52-1156

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