愛知淑徳大学/交流文化学部|Benesse マナビジョン
学校パンフ取り寄せで図書カードGET

あいちしゅくとく

愛知淑徳大学

私立大学 愛知県

交流文化学部の詳細情報

学科・定員・所在地

学科・定員

交流文化学科/ランゲージ専攻(120名)新設
※2019年4月より2専攻制へ(予定)
交流文化学科/国際交流・観光専攻(160名)新設
※2019年4月より2専攻制へ(予定)

所在地

1~4年:愛知

※変更の場合もありますので、学校が発行している資料やホームページにてご確認ください。

プロフィール

●2019年4月より、「ランゲージ専攻」「国際交流・観光専攻」の2専攻体制へ
●体験科目を通して、講義で学んだ知識を深め、実践力の獲得をめざす
●実務を体験し実践力を身につける、特別実習科目「ANAエアラインスクール」

国内外を問わず、さまざまな人との交流を通して、相互理解と尊重にもとづく社会の発展に積極的に貢献する人材を育成します。

【キャンパス】星が丘キャンパス
【学生数】1,524人(2017年5月1日現在)
【専任教員数】21人(2017年5月1日現在)

交流文化学科/ランゲージ専攻新設※2019年4月より2専攻制へ(予定)

講義・学問分野

英語、中国語、韓国・朝鮮語、日本語教育、英語科教育法、日本語教授法、ケーススタディ言語(字幕翻訳)・(中国観光案内実践)・(韓国・朝鮮語と社会)、英語海外研修、中国語海外研修、韓国・朝鮮語国内研修 など

閉じる

交流文化学科/国際交流・観光専攻新設※2019年4月より2専攻制へ(予定)

講義・学問分野

コミュニケーション論、地域文化、地域理解、国際交流、観光産業、ツーリズム論、観光まちづくり論、地理学、歴史学、観光文化、多文化社会論、中国ビジネス、社会調査法 など

閉じる

学部の特色

国際社会で活躍できる高い語学能力を育成

2019年4月より、「ランゲージ専攻」「国際交流・観光専攻」の2専攻体制へ

交流文化学科は、2019年4月より、「ランゲージ専攻」と「国際交流・観光専攻」の2専攻体制になります。国際交流・観光専攻については、2年次より「国際交流コース」と「観光コース」に分かれます。同時に、2年次から全員が各専攻・コースに用意されている専攻プログラムを選択し、それぞれの領域における専門的な学びを究めます。その一方で、個々の興味に合わせて他専攻・コースの科目を横断的に選択することも可能なカリキュラムになっています。

閉じる

体験的な調査を通じて観光ビジネスを考察

体験科目を通して、講義で学んだ知識を深め、実践力の獲得をめざす

学内での授業に加え、学外に出て実践することを重視しています。英語圏、中国語圏、韓国・朝鮮語圏にある協定大学での語学研修のほか、国内外でのフィールドスタディなど実践の場を豊富に用意。各専攻・コースに体験学習を組み込み、学生の実践的行動力を高めます。

閉じる

体験的な調査を通じて観光ビジネスを考察

実務を体験し実践力を身につける、特別実習科目「ANAエアラインスクール」

特別実習科目として「ANAエアラインスクール」を開講しています。ANAの現役キャビンアテンダントが講師となり、エアライン業界で求められる社会人基礎力や接遇基礎力などの修得をめざします。学内講座で学んだことを、ANA中部空港での旅客サービス業務のサポートなど実務を通して体験することができる本学部独自のプログラムです。

閉じる

学べること

国際社会で活躍できる高い語学能力を育成

交流文化学科/ランゲージ専攻

興味やめざす進路に応じて学ぶ、4専攻プログラムを設定

語学のスキルアップと文化を学ぶ専攻プログラムのほか、日本語教師を養成するための「日本語教育」を加えた4専攻プログラムを用意。異文化への理解を深めると共に実践的な言語活用能力を養います。さらに、興味・関心に合わせて他専攻・コースの科目も履修することで、学びの幅を広げることができます。

【授業・講義】
韓国の文化に理解を深め、その魅力を探る「韓国・朝鮮文学」

韓国文学の代表的な作家、多彩な作品に触れ、韓国の文化に理解を深め、その魅力を探ります。

閉じる

異文化を理解し、地域・国際社会に貢献

交流文化学科/国際交流・観光専攻

コースごとに専攻プログラムを中心に専門性を高める

2年次から2つのコースに分かれ、それぞれの専攻プログラムを中心に専門性を高めていきます。
【国際交流コース】
「異文化コミュニケーション」と「国際社会貢献」の2専攻プログラムで構成。異文化交流を通じて広い視野と柔軟な思考力を養い、地域・国際社会に貢献する実践力を身につけます。
【観光コース】
「観光マネジメント」「観光ホスピタリティ」「観光まちづくり」の3専攻プログラムで構成。人々との交流を通して、観光地の創生や魅力ある「おもてなし」について学び、観光の発展に貢献する力を養います。

【授業・講義】
身近な社会貢献の在り方を考える実践型授業「ケーススタディ11(国際交流)」

フェアトレードタウンを進める名古屋市において、行政やNPOなどの協力を得ながら身近な社会貢献の在り方を考えます。あわせて、市内の学校で出張講座もおこないます。
※フェアトレードタウンとは、市民、行政、企業、小売店、学校など街全体でフェアトレードを応援する市町村、郡、県などの自治体のことです。

閉じる

問い合わせ先

【住所・電話番号】名古屋市千種区桜が丘23
アドミッションセンター
(052)781-7084(直通)
 【URL】http://www.aasa.ac.jp/faculty/department2016/communication/index.html

パンフ・願書を取り寄せよう!

学問情報をもっと詳しく知るために、大学のパンフを取り寄せよう!

パンフ・願書取り寄せ

大学についてもっと知りたい!

リストに追加しました

ページの先頭へ